駒澤大学 大学案内2018
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月~金曜日の6・7時限※(18:00~21:10)と土曜日の3~7時限(13:00~21:10)に開講される授業を基本としながら、フレックスAの時間帯に開講される授業も選択することができます。夜間と昼間の授業を組み合わせることで、より専門を深めるとともに、生活スタイルに合った学修計画が立てられます。※5時限に授業が開講される場合もあります。フレックスシステム駒澤大学法律学科では、学生が自分のライフスタイルに合わせて法律を学べるよう、フレックスA(昼間主コース)とフレックスB(夜間主コース)の2つのコースを設置しています。基本となる時間帯を分けながらも、お互いの時間帯の授業を履修することもできます(上限あり)。どちらのコースに進学しても卒業資格にはいっさい差がなく、学位(法律学)が与えられます。また、入学後、転部転科試験に合格すれば2年次からコースを変更することも可能です。●フレックスAの時間帯に開講される全学共通科目の教養教育科目を卒業までに12単位修得することができます。●フレックスAの時間帯に開講される専門選択科目を卒業までに一部科目を除き40単位まで修得することができます(他コース授業時間帯での他学部履修による修得単位を含む)。※他学部履修科目は16単位以内。●所定の試験に合格すれば、2・3年次からフレックスAへのコース変更も可能です。夜間の6・7限を中心に学修するので、昼の時間を有意義に使うことが出来る夜のキャンパス法律学科フレックスBの学生を対象にした大学内でのアルバイトを通して、社会勉強にも勤しむ大学内でのアルバイトフレックスBのシステムとはフレックスB3つのポイント昼の時間を有意義に使うことができる!Point1フレックスAの授業も履修できる(上限あり)Point2入学金・授業料が他学部・学科に比べて安価!Point3学費P.158087

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