駒澤大学 大学案内2019
69/92

在学生message教員message■必修 ■選択必修 ■選択科目名学年1234Oral Communication Ⅰ・Ⅱ■Written Communication Ⅰ■International Communication Ⅰ■グローバルメディアスタディーズ概論■メディアリテラシー■グローバルマネジメント■情報リテラシー■情報リテラシー実習■Oral Communication Ⅲ■Written Communication Ⅱ・Ⅲ■International Communication Ⅱ■演習Ⅰ■基礎演習■■演習Ⅱa■■演習Ⅱb■■演習Ⅲa■演習Ⅲb■卒業研究■グローバル戦略論■■■■メディアと企業■■■■国際関係とメディア■■■■世界政治とメディア■■■■インターネットとメディア■■■■メディアと情報■■■■グローバルメディア概論■メディア法■■■統計分析基礎■■■技術とメディア■■■知的財産法/個人情報保護法■■■メディアとセキュリティ■■■グローバルイシューと国際公法■■■グローバルマーケティング■■■メディア文化論■■■グローバルイシューと国際私法■■■グローバル企業行動論■■■国際移動と人間■■■ミクロ経済分析基礎■■■グローバル・ポリティックス■■■表象メディア論■■■国際経済統計入門■■■マクロ経済分析基礎■■■科目名学年1234Study Abroad Ⅰ~Ⅳ■■■■メディア・コミュニケーション論■■■■コンピュータワークショップⅠ~Ⅳ■■■■Webコンテンツ基礎■■■■アドバンストマーケティング■■■■コンテンツビジネス■■■■メディア社会史■■■■マーケティング・コミュニケーション■■■■統合リスクマネジメント■■■■Advanced English Ⅰ~Ⅳ■■■情報社会論■■■企業会計の実務■■■グローバル交流論■■■英語圏文学概論■■■映像コンテンツデザイン各論■■■Eコマース論■■■マルチメディアコンテンツデザイン演習■■■Journalism Ⅰ・Ⅱ■■■コミュニケーションと社会■■■ファイナンスと経営学Ⅰ・Ⅱ■■■イスラムと文化■■■グローバル市民社会論■■■映像コンテンツデザイン演習■■■クラウドサービスとデータマイニング■■■Webコンテンツデザイン各論■■■社会調査入門■■■知識経営論■■■キリスト教文化■■■国際法■■■デジタルメディアと遊び■■■Webコンテンツデザイン演習■■■グローバル文化論■■■異文化経営論■■■データ解析法入門■■■韓国の文化と社会■■■国際協力法■■■メディアとデータベース■■■放送メディア論■■■スクリーン・カルチャー■■■ダイレクトマーティング■■■ソーシャルメディア論■■■科目名学年1234メディア制度論■■■マーケティング・リサーチ入門■■■東南アジアの文化と社会■■■中国の文化と社会■■■オルタナティブ・メディア論■■■コンテンツデザイン概論■■■音楽メディア論■■■Global Management of Technology■■■グローバル経営論■■■グローバルビジネス人材マネジメント■■■グローバル創造都市とアート政策■■■グローバル英語概論■■■映像コミュニケーション実習■■■情報保護と社会■■■マルチメディアコンテンツデザイン各種■■■コミュニケーションと産業■■■コミュニケーションと文化■■■コミュニケーションとテクノロジー■■■コミュニケーションとマスメディア■■■グローバル・マクロ経済論■■■グローバル経済開発論■■■GMSキャリア講座Ⅰ~Ⅴ■■■GMSキャリアデザインⅠ・Ⅱ■■■特許と商標の経済分析■■International Communication Ⅲ~Ⅷ■■広告文化論■■著作権の経済分析■■情報メディア開発論■■比較メディア制度論■■メディアイベント論■■ネットワーク進化論■■都市とメディア■■エスニック文化論■■ドキュメンタリーの視線と実践■■国際標準化論■■異文化間コミュニケーション論■■ドキュメンタリー制作演習■■海外演習実践講座Ⅰ~Ⅲ■■海外演習Ⅰ~X■■専門教育科目:98単位全学共通科目:14単位広 域 選 択:20単位■ 必修:24単位■ 選択必修:12単位■ 選択:62単位卒業に必要な単位132単位平井先生の研究実績はこちらから嶋田 龍也グローバル・メディア学科2018年卒業さいたま市立浦和高等学校 出身 これまではプロの領域だった映画や音楽、小説といったコンテンツを、誰でも簡単に作れるようにするにはどうすればいいか?あるいは、もっとコンテンツを楽しく鑑賞できるようにするにはどうすればいいか?そんな研究を進めています。そういった研究の一例として開発したのが、自動的に音楽付きの動画を作ってくれるシステムです。このシステムは、音楽と動画を入力すれば、たとえば、映像の盛り上がりに合わせてサビが流れたり、あるいは音楽のビートに合わせて映像が切り替わったりできるようにするものです。コンピュータの力を借りることで、結婚式や入学式で表現にもっと自由を!撮影した動画を簡単に魅力的な作品に仕上げられるようになります。さらに、驚異的な進化をみせる人工知能技術をうまく利用すれば、将来、人間が作るよりずっといい作品を作れるようになるかもしれません。しかし、たとえそうなったとしても、人間は自分で表現したいという気持ちを持ち続けているでしょうし、それを失ってはいけません。情報技術の発展によって、人間とコンテンツはより密接なものになっています。その関係をもっと近づけて、創作・鑑賞する喜びを、誰もが自由に味わえるようにしたいというのが私たちの研究目標です。Mon.Tue.Wed.Thu.Fri.1学校図書館メディアの構成メディアと企業生徒指導論【前期】教育臨床【後期】2Academic Writingドイツ語ⅠAaグローバル文化論Academic Writing学習・発達論3教育基礎論Oral CommunicationⅢ英語で学ぶ教養ⅤOral CommunicationⅢ知識経営論4グローバル英語概論道徳教育の研究社会調査法入門グローバル交流論グローバル・ポリティックス5教育とメディアアドバンストマーケティング英語圏文学概論 高校生のころから英語に興味はあったのですが、はっきりとやりたいことは決まっていませんでした。この学科を選んだのは、好きな英語を深く学べることに加え、メディアや情報系の先生がたくさんいるので、入学してから学びたいことを見つけられるのではと考えたからです。実際に、2年間の学びの中でプログラミングにも興味がわき、3年次にはその分野のゼミを選択。自分の自由な発想を形にする面白さを味わっています。もちろん英語にも力を入れ、Oral Communicationの授業では、帰国子女や留学経験者が半数を占めるハイレベルクラスの中で、1位の成績を獲得しました。卒業後は旅行会社に勤務する予定です。この学科で身につけた英語力と、発想を形にする力を生かして、多くの人に喜ばれる仕事をしていきたいと考えています。多彩な分野を学べたことで、将来に役立つ知識が身につきました平井 辰典専門:マルチメディア情報処理2年次前期の時間割2019年度(予定) 専門教育科目67KOMANABI 2019グローバル・メディア・スタディーズ学部グローバル・メディア学科

元のページ  ../index.html#69

このブックを見る