青山学院大学 大学案内2018
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*交流カフェは、就職活動前に本学OB・OGと話す機会を設け、働くことについて考える場です。社会人との対話から、将来の進路や職業観について、貴重なアドバイスが得られると好評です。OB・OGとの交流カフェ在校生就職支援委員会サポート内容多くの学生が、満足度の高い進路・就職先へ進んでいます。本学では、在学生との連絡を密に取り、卒業後の進路についてほぼ100%把握しています。その過程において、適宜、個別相談を実施するなど、常に学生に寄り添う支援を心がけています。その結果、本学の進路決定率は全国平均を大きく上回っており、大部分の学生が進路・就職先を得て卒業しています。また、本学が実施している「学生意識調査」では、高い「進路・就職先満足度」が得られています。手厚い個別相談や本学ならではのネットワークを活かし、独自の就職情報提供を柱に、高い進路決定の実績を上げています。進路・就職先満足度「かなり満足+やや満足」の割合2016年度4年生調査89.0%進路決定率※※2017年3月31日現在2016年度3月卒業生93.6%青山キャンパス相模原キャンパス個別相談例(よくある相談)○履歴書やエントリーシートを第三者の目で見てアドバイスしてほしい。○自己分析、業界研究はどのようにしたら良いのか。全学年を対象に、手厚い個別相談を行っています。進路・就職センター(青山)と進路・就職課(相模原)では、個別相談に力を入れて取り組んでいます。利用件数は年間1万件を上回り、学生の2人に1人が利用しています。相談には職員とキャリアカウンセラーで対応し、共に考えて話し合うことで、一人ひとりが納得のいく進路決定ができるように支援しています。本学OB・OG34万人のネットワークで年間20回以上の支援行事を開催しています。青山学院校友会とは、本学院の幼稚園から大学、大学院までの卒業生による交流組織で、現在会員数は34万人を超えています。学部生の就職支援を目的とした「在校生就職支援委員会」を設置し、本学のOB・OGの強い絆で、高い就職率につながるバックアップを行っています。内定をいただいた4年次生が、親身に後輩の相談にのります。「就職活動に対する漠然とした不安を解消したい」「就職活動のリアルな情報を得たい」といった3年次生に、就職活動を終えたばかりの4年次生が、アドバイスや情報提供をします。2016年度は11名のサポーターが登録し、のべ39名の相談に応じ、とても好評でした。本学独自の情報をネットから入手できます。本学在学生専用の就職活動のためのWebサイトです。求人情報、会社説明会情報、内定を得た先輩の活動報告書などの情報を掲載しています。資料室や自宅のパソコンなどから、学生ポータル経由で利用可能です。本学オリジナルの冊子を発行しています。就職活動に必要な情報と機能がコンパクトに詰め込まれた、就職活動ハンドブック『Ash』のほか、『AOGAKU CAREER NAVI』、『進路・就職PROGRAM』なども発行しています。○模擬面接をして、内容・答え方・姿勢などを客観的に指摘してほしい。○留学した場合の就職活動はどのようにしたら良いのか。Ash本学の進路決定率OB・OGとの交流カフェ*/OB・OGによる業界研究/OB・OGによる模擬面接、模擬グループディスカッション※進路決定率(%):(就職者数+進学者数)÷全卒業生数×100就活サポーターによる相談会(青山キャンパス)青山・就活サポーター同様の活動の他、進路・就職課や在校生就職支援委員会の主催する各種行事の企画、運営などにも参画し、学生目線から助言・協力を行っています。2016年度は、民間・教員合わせ17名の登録があり、随時対応していました。キャリアチューター(相模原キャンパス)進路・就職個別相談オリジナルWebサイト『Web Ash』就活サポーター、キャリアチューター青山学院校友会大学部会 在校生就職支援委員会就職活動サポート冊子129教員紹介/進路・就職

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