茨城大学 大学案内2018
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カリキュラムプログラム横断科目情報工学科 3年 木口 朋洋[竹園高校(茨城)]充実した学生生活を送っていますプログラミング演習Ⅲ数値解析数学解析Ⅰ技術者倫理ソフトウェア実現応用数学Ⅱ数理計画法情報工学演習Ⅰアルゴリズムとデータ構造Ⅰアルゴリズムとデータ構造Ⅱ離散数学Ⅰプログラム演習Ⅳデータベース論オペレーティングシステム情報工学演習Ⅱ健康スポーツ情報理論と符号理論情報工学ゼミナール離散数学Ⅱ情報工学実験オートマトン論情報工学実験数理論理学論理回路情報ネットワークコンピュータアーキテクチャMONTUEWEDTHUFRI1限2限3限4限5限我々情報工学科の学生の多くは、情報技術関係に将来携わりたいと考え、その未来の職業につながる勉強をしています。2年次では、1年次と打って変わり必修の専門科目が増えます。後期では多くの科目でレポートが与えられるので、日々の課題が学生の学習意欲を掻き立てます。特に情報工学実験では毎週実験に対するレポートがあり、その書き方を自然に身に付けることができます。私の週間時間割(2年次履修例)上段:前期/下段:後期コンピュータ科学プログラム1年次2年次3年次4年次卒業研究プログラムコア科目基盤教育科目●多変数の微積分学 ●線形代数Ⅰ ●常微分方程式 ●化学概論 ●電磁気学概論 ●システム基礎Ⅰ●プログラミング演習Ⅰ ●工学実用英語●コンピュータグラフィックス ●ヒューマンコンピュータ・インタラクション●確率過程論 ●通信方式 ●画像処理 ●自然言語処理●グラフ理論情報マネジメントプログラム●経営情報学 ●ソフトウェア開発演習 ●情報工学トピックス●プロジェクトマネジメント論/演習 ●システム開発論●インターネット社会学●情報セキュリティ ●プログラミング言語処理系●並列分散コンピューティング  ●ソフトウェア工学Ⅰ・Ⅱ●インテリジェントシステム●ソリューションプランニングⅠ・Ⅱ●情報工学インターンシップ●情報工学研究実践 ■大学入門ゼミ ■茨城学 ■情報リテラシー ■心と体の健康 ■自然・環境と人間 ■科学の基礎■ヒューマニティーズ ■異文化コミュニケーション(初修外国語を含む) ■パフォーマンス&アート■グローバル化と人間社会 ■プラクティカル・イングリッシュ ■ライフデザイン学部共通専門基礎教育科目●プログラミング演習Ⅱ●ソフトウェア基礎●コンピュータ基礎●システム基礎Ⅱ●確率・統計●離散数学Ⅰ・Ⅱ ●数理論理学●データベース論 ●情報工学実験●オペレーティングシステム●コンピュータアーキテクチャ●情報ネットワーク ●ソフトウェア実現●プログラミング演習Ⅲ・Ⅳ●アルゴリズムとデータ構造Ⅰ・Ⅱ学科共通専門基礎教育科目●線形代数Ⅱ●情報工学演習 ●複素解析 ●論理回路●数値解析 ●数理計画法●情報理論と符号理論 ●形式言語とオートマトン学科共通専門基礎教育科目(選択数理系)工学部情報工学科未来社会を創造するソフトウェア技術を学ぶ現代社会においてコンピュータとインターネットは、流通・金融・製造など、社会のさまざまな分野で必要不可欠であり、これらを合理的に扱うためにソフトウェアがあります。本学科では、情報社会を更に革新するため、ソフトウェア技術を主とした教育と研究を行っています。本学科の学生は情報社会のあらゆる分野で活躍し貢献できることを目標に、幅広い分野の勉強と研究を行います。さまざまな知識を修得し、進化し続ける情報工学の最先端を切り開くための考え方を身につけます。情報工学科を志望する人には、物事を大局的かつ論理的に思考し表現できる資質が期待されます。※取得可能な資格欄中の◎印は、卒業後一定の実務経験を経て受験資格を得られる資格、受験の際に優遇(一部試験免除など)される資格を表しています。● 高等学校教諭一種免許状(工業) ◎ 技術士 ◎ 安全管理者 ◎ ボイラー技士学びの特長取得可能な資格66IBARAKI UNIVERSITY ADMISSION GUIDE 2018

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