茨城大学 大学案内2019
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学科共通専門基礎教育科目学部共通専門基礎教育科目プログラム横断科目●線形代数Ⅰ ●多変数の微積分学 ●常微分方程式 ●化学概論●電磁気学概論 ●情報スキル ●プログラミング演習Ⅰ ●工学実用英語●材料科学入門 ●基礎化学Ⅰ ●物理学入門 ●生物学入門 ●基礎化学Ⅱ●ベクトル解析 ●基礎電磁気学 ●力学 ●線形代数Ⅱ ●基礎物理化学●分析化学 ●基礎有機化学Ⅰ ●生体分子化学 ●固体物性Ⅰ●物質科学基礎実験Ⅰ ●材料力学 ●電磁気学 ●数理統計●ものづくり課題解決型実習 ●物理化学 ●量子化学 ●結晶塑性学Ⅰ●材料組織学Ⅰ ●基礎無機化学 ●基礎有機化学Ⅱ ●基礎分子生物学●物質科学基礎実験Ⅱ ●固体物性Ⅱ ●材料物理化学Ⅰ ●計算材料学●基礎有機化学Ⅲ ●高分子材料学 ●生化学 ●フーリエ解析●放射線科学 ●材料加工学Ⅰ・Ⅱ ●機器分析化学Ⅰ・Ⅱ ●分子生物学Ⅰ・Ⅱ●結晶塑性学Ⅱ・Ⅲ ●材料物理化学Ⅱ ●材料組織学Ⅱ・Ⅲ ●固体量子論Ⅰ・Ⅱ●電気化学 ●流体・伝熱工学 ●高分子化学Ⅰ・Ⅱ ●有機化学Ⅰ・Ⅱ●材料組織学Ⅳ ●結晶解析学Ⅰ ●応用計算材料学Ⅰ・Ⅱ ●界面化学●表面科学 ●分離工学 ●反応工学 ●有機化学Ⅲ ●有機工業化学●構造生物学Ⅰ・Ⅱ ●細胞生物学 ●バイオテクノロジー ●生命情報学Ⅰ・Ⅱ●物質科学工学インターンシップ ●物質科学ゼミナールⅠ・Ⅱ基盤教育科目■大学入門ゼミ ■茨城学 ■情報リテラシー ■心と体の健康 ■自然・環境と人間 ■科学の基礎■ヒューマニティーズ ■異文化コミュニケーション(初修外国語を含む) ■パフォーマンス&アート ■グローバル化と人間社会■プラクティカル・イングリッシュ ■ライフデザインプログラムコア科目●材料組織演習 ●マテリアルデザイン●材料強度学 ●結晶解析学Ⅱ ●強度学・物性演習 ●材料工学実験●応用化学演習Ⅰ・Ⅱ ●応用化学実験Ⅰ・Ⅱ ●無機化学 ●化学工学基礎材料工学プログラム応用化学プログラム●生命工学演習 ●生命工学実験Ⅰ・Ⅱ ●代謝化学Ⅰ・Ⅱ ●生命情報演習生命工学プログラム1年次2年次3年次4年次卒業研究大学院早期履修科目● 高等学校教諭一種免許状(工業)※◎ 技術士◎ 安全管理者◎ ボイラー技士◎ 危険物取扱者(甲種)◎ 毒物劇物取扱責任者※教員免許については、文部科学省に申請中です。ただし、文部科学省における審査の結果、予定している教職課程の開設時期が変更となる可能性があります。取得可能な資格工学部物質科学工学科次世代の「材料・化学・生命」融合分野の開拓をになう人材を育成物質科学工学科では、従来の分野枠にとらわれない多様性に富んだカリキュラムにより、斬新な視点と柔軟な思考をもった研究者・技術者の育成をめざしています。1・2年次では材料科学、化学、生物学、物理学、数学などの基礎教育を行います。3年次からは材料工学プログラム、応用化学プログラム、生命工学プログラムに分かれてより専門的な知識・技術を習得できるカリキュラムで教育を行います。4年次では、各研究室に配属され、少人数でのより密度の高い専門教育とともに研究指導が行われ、社会で必要となる問題解決能力と研究者・技術者としての素養を身に付けます。取得可能な資格欄中の◎印は、卒業後一定の実務経験を経て受験資格を得られる資格、受験の際に優遇(一部試験免除など)される資格を表しています。カリキュラムこれまで座学で得た知識を、演習や実験を通して実践的に学んでいます3年次の科目は金属材料に対して一層踏み込んで考える機会が増えていきます。特にマテリアル工学演習、マテリアル実験では、3年後期までに学んできた材料組織学、物理化学、結晶学などといった座学の知識について問題演習を通して復習をし、それらがどのように応用できるのか、実践的に学ぶことができます。専門的かつ高度な話が多くなるため課題やレポートの難度が上がりますが、友人と一緒に考えることで、さらに理解が深まっていくことを実感しています。また、企業で実際に活躍している外部の先生が教壇に立つ講義もあるので、どういった知識が「現場」で役に立つのかを学ぶことができるということも魅力です。MONTUEWEDTHUFRI1限2限3限4限5限結晶塑性学Ⅱ表面・界面工学材料プロセス学塑性加工学数値実験数値実験数値実験材料物理化学Ⅲ腐食・防食材料強度学数値計算法固体量子論結晶解析学環境工学マテリアル工学演習マテリアル実験マテリアル実験マテリアル実験統計処理材料電子物性技術英語私の週間時間割マテリアル工学科 4年黒木 颯仁 [成田国際高校(千葉)]3年次履修例工学部65IBARAKI UNIVERSITY ADMISSION GUIDE 2019

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