獨協大学 大学案内2018
126/160

自分で毎日の生活をコントロールする楽しさを実感beddeskkitchencloset このカメラは、出かけるときやイベントの際にいつも持ち歩いています。飽きの来ないデザインが気に入っています!MY FAVORITE ITEM 周辺の環境が静かで落ち着いているので過ごしやすく、徒歩5分圏内にコンビニやスーパーがあるのが便利で気に入っています。学内にある「バーバー獨協」は行きつけの理容室です。● 家賃:月額32,000円● 間取り:1R ● 最寄り駅:東武スカイツリーライン 「獨協大学前〈草加松原〉」(旧「松原団地駅」)● 通学時間:自転車で10分CHECK!LIVING in the TOWN親元を離れて暮らす獨協大学の周りには、ひとり暮らし向けの物件が充実。歩いてすぐのところには、女子学生のための学生寮もあります。2人の先輩のオフタイムの様子から、ひとり暮らしをイメージしてみましょう。ひとり暮らしAPARTMENTひとり暮らしは、家での時間を好きなように使うことができます。そのため、充実した毎日が送れるよう、自分なりのルールが自然とできあがりました。とはいえ、家事は時間を決める、使い終わったものは収納場所にすぐに戻すといった簡単なもの。そのように決めてからは、いつでも部屋は片付いている状態で、勉強とリラックスした時間のどちらも楽しめるようになりました。今ではお風呂上がりにストレッチをしながらテレビを観たり、シャツにアイロンをかけたりというのがお気に入りの時間。とくに、アイロンをかけたシャツを着ると一日中気持ちが良いので、今では欠かせない習慣になっています。ひとり暮らしは、どんなに疲れていても自分でご飯を作らなくてはなりませんし、朝起こしてくれるのは目覚ましだけ。そんな大変さはありますが、試行錯誤をしながら毎日の生活をより良くしていく楽しさは、ひとり暮らしだからこそだと感じています。S.N総合政策学科4年収入109,000円支出105,000円アルバイト代56,000円仕送り53,000円家賃32,000円通信費8,000円光熱費・食費50,000円交際費15,000円1ヵ月の生活費TVbookshelfbath toilet124

元のページ  ../index.html#126

このブックを見る