獨協大学 大学案内2018
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名称種別応募条件(学年)月額支給額期間備考日本学生支援機構(JASSO)第一種貸与(無利子)1~4年生(自宅通学)30,000円または54,000円(自宅通学以外)30,000円または64,000円最大4年間受給可能ただし、1年毎に更新手続きが必要になります。出願資格として、家計支持者(父母)の年収・所得上限や、学業面での成績評価値(GPA)、2年次以降の修得単位数などで詳細が異なります。第二種貸与(有利子 上限3%)1~4年生30,000円50,000円80,000円100,000円120,000円  から選択■ 全学生に占める奨学生の割合……約33%全学生数8,753名のうち、日本学生支援機構奨学金を受給している学生は2,862名。約33%の学生が受給しています。■ 新入生の利用状況……約34%新入生2,214名のうち日本学生支援機構奨学金を受給している学生は763名。約34%の学生が受給しています。▼ 詳しくはホームページをご覧ください。 日本学生支援機構 http://www.jasso.go.jp/名称種別応募条件(学年)採用人数月額支給額期間日本学生支援機構奨学金との併用岡村育英会給付1~4年生2名320,000円(年額)1年間可樫山奨学財団1年生1名40,000円最短修業年限可竹中育英会2年生2名80,000円最短修業年限可獨協大学同窓会3年生3名25,000円最短修業年限可中村積善会1~4年生1名30,000円最短修業年限可三菱UFJ信託奨学財団 2・3年生 (外国語・経済・法学部)1名35,000円最短修業年限可春秋育英会給付・貸与併用1~4年生1名総額30,000円20,000円給付10,000円貸与最短修業年限可獨協大学学部奨学金との併給も可中村積善会1~4年生2名総額70,000円20,000円給付50,000円貸与最短修業年限否獨協大学学部奨学金との併給も可昭和奨学金貸与3年生1名30,000円(無利息)最短修業年限可獨協大学学部奨学金との併給も可関育英奨学金2年生1名30,000円(無利息)最短修業年限可獨協大学学部奨学金との併給も可地方公共団体奨学金大学紹介一般公募全国の地方公共団体独自の奨学金制度もあり、北は北海道から南は沖縄まで、多くの学生が地方公共団体奨学生として採用されています。給付型貸与型民間奨学金  地方公共団体奨学金日本学生支援機構奨学金3人に1人[2016年度実積][2016年度実積]貸与型107

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