東京工科大学 大学案内2017
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カリキュラム・学びの流れ※代表的な科目のみ記載。変更になる場合があります。1年次2年次臨床実習スケジュール専門科目専門基礎科目◎必修 ◆選択◎医療入門演習 ◎医療入門演習 ◎臨床工学概論◎人体解剖学Ⅰ ◎数学(線形代数) ◎医学概論 ◎工学基礎演習◎人体解剖学Ⅱ ◎生理学Ⅰ ◎数学(微分積分) ◎工学基礎演習 ◎電磁気学 ◆生命倫理人文・社会:◆哲学 ◆芸術論 ◆政治学 ◆経済学 英語:◎フレッシュマンイングリッシュⅠ 心身ウェルネス:◆栄養と健康 ◆集中実技Ⅰ コンピュータ:◎コンピュータリテラシー演習Ⅰ ◎コンピュータ概論Ⅰ 人間形成:◎フレッシャーズゼミ 自然科学:◎医療科学の基礎Ⅰ ◆生物の世界 ◆数学基礎 ◎物理の世界人文・社会:◆科学論 ◆心理学 ◆法学 英語:◎フレッシュマンイングリッシュⅡ 心身ウェルネス:◆スポーツ・コンディショニング ◆集中実技Ⅱ コンピュータ:◎コンピュータリテラシー演習Ⅱ ◎コンピュータ概論Ⅱ 人間形成:◎フレッシャーズゼミ 自然科学:◎医療科学の基礎Ⅱ ◎化学の世界◎内科系臨床医学Ⅰ ◎生体機能代行技術学 ◎生体計測機器学◎外科系臨床医学Ⅰ ◎血液浄化学演習 ◎呼吸療法学演習 ◎体外循環学演習 ◎医用治療機器学◎生理学Ⅱ ◎臨床生化学 ◎臨床微生物・免疫学 ◎電気工学 ◎工学実験Ⅰ ◎電子工学Ⅰ ◎病理学◎臨床薬理学 ◎臨床心理学 ◎医用機械工学 ◎工学実験Ⅱ ◎電子工学Ⅱ ◎数学(応用解析学) ◎基礎医学実習 ◆医療経済学人文・社会:◆宗教学 ◆コミュニケーション論 英語:◆英語インテンシブⅠ コンピュータ:◆応用コンピュータⅠ人文・社会:◆倫理学 英語:◆英語インテンシブⅡ コンピュータ:◆応用コンピュータⅡ就 職基礎教育科目4年次3年次10月~2月 臨床実習[6週間] 専門科目◎医用機器安全管理学◎生体機能代行装置実習 ◎内科系臨床医学Ⅱ ◎外科系臨床医学Ⅱ ◎医用機器演習 ◎医用画像機器学 ◎医用画像機器学 ◎生体物性材料工学 ◎生体機能代行装置学演習 ◎医用機器安全管理学実習◎臨床実習 ◎臨床工学演習 ◎システム制御工学 ◎工学演習Ⅰ◎医療安全・人間工学概論 ◎臨床工学セミナー ◎卒業研究Ⅰ ◎実践医学統合講義 ◎実践医学特別演習 ◎医用工学特別演習 ◆先端医療総合講義◎卒業研究Ⅱ ◎臨床工学セミナー ◎医用工学特別演習◎工学演習Ⅱ ◆情報工学特論 ◎公衆衛生学◆医療情報演習 専門基礎科目 自然科学:◎統計学 基礎教育科目1年次は社会人としての教養と、専門科目を学修するうえでのベースとなる基礎医学、基礎工学及び臨床工学系の導入科目を学びます。2年次からは医療従事者にとって必要な人体の構造と機能を学ぶ基礎および臨床医学と工学領域を学び、さらに臨床医学及び臨床工学系専門科目を中心に履修します。3年次からは医療機器に関する科目を中心に生体機能代行装置学等の演習・実習や、先進医療機器に関する理解を深め、3年後期の臨床実習に臨みます。4年次は卒業研究と専門科目の演習を中心に、大学教育の総仕上げを行います。手厚い試験対策で国家試験合格をめざしています。基礎教育科目・専門基礎科目の知識の定着を図るため、科目を担当する教員とフレッシャーズゼミで学生を受け持つ教員による学修指導を行っています。3年次以降の工学演習・専門演習では、国家試験合格に必要な知識の復習と再確認を行うほか、日本生体医工学会主催のME2種試験、臨床工学技士教育施設協議会が主催する模擬試験、受験対策セミナーなどをもとに国家試験対策を行います。国家試験対策取得可能な資格臨床工学技士国家試験受験資格卒業後の進路国公立・大学病院や総合病院をはじめとする医療機関/医療機器メーカー/大学院進学 ほか2016年実施国家試験合格率[新卒]※2015年秋卒業含む臨床工学技士81.0%89TOKYO UNIVERSITY OF TECHNOLOGY臨床工学科Department of Clinical Engineering

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