東京工科大学 大学案内2018
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3年次4年次就 職専門演習:工業デザイン専攻専門演習Ⅱ専門スキル演習:工業系モデリング、ユーザインタフェース-B共通スキル演習:インフォデザイン専門演習:視覚デザイン専攻専門演習Ⅱ専門スキル演習:DTP-B、タイポグラフィ-B共通スキル演習:インフォデザイン専門演習:空間デザイン専攻専門演習Ⅱ専門スキル演習:空間系3D-CG共通スキル演習:インフォデザイン専門演習:映像デザイン専攻専門演習Ⅱ専門スキル演習:3D-CGアニメーション共通スキル演習:インフォデザイン英語インテンシブⅠ~Ⅳ、数理造形、統計学、キャリアデザインⅠ~Ⅳ後 期専攻決定工業デザイン専門研究工業デザイン卒業研究空間デザイン専門研究空間デザイン卒業研究視覚デザイン専門研究視覚デザイン卒業研究映像デザイン専門研究映像デザイン卒業研究人間工学、商品企画論広告論、経営・経済論空間デザイン専攻工業デザイン専攻視覚デザイン専攻映像デザイン専攻専攻をひとつに絞り、専門性を高めます。示しています。2コース4専攻でデザインの総合的な視点、横断的な思考力を身につけるとともに、専攻を選択した後には、さらに専門性を高められるカリキュラムになっています。※代表的な科目のみ記載。変更になる場合があります。工業デザイン専攻家具・雑貨・機器など、人の暮らしを中心とした工業製品をべ一スにプロダクトデザインを学びます。人とモノの新しいあり方を提案できる力を育みます。視覚デザイン専攻グラフィックを中心に、広告・エディトリアル・Webデザインなどメディアごとの表現とスキルを学び、コミュニケーションのための視覚デザインを提案する力を育みます。空間デザイン専攻インテリア・ディスプレイ・空間の演出といった空間デザインを学びます。フィールドワークを通し、環境を考慮した空間の提案ができる力と発想力を育みます。映像デザイン専攻CM・プロモーションビデオ・Webコンテンツ・CG動画などの企画・演出を学び、コミュニケーションのための映像デザインを提案する力を育みます。工業デザインコース工業デザイン・空間デザインの2専攻で構成。専門演習Ⅰでは、デザイン的視野と可能性を広げる目的で、コース内の2専攻を学んでいきます。総合的に人々の営みについて考察し、プランニングできる力の修得をめざすコースです。専門演習Ⅰ・Ⅱ(3年次)/専門研究・卒業研究(4年次)4つの演習テーマを通して、 感性を呼び起こし、豊かに育みます。4つのテーマ「描く」「つくる」「伝える」「関係づける」に基づく演習とさまざまな課題制作を実施。物事の本質を自分で捉え、手を動かしながら考察することによって、潜在する感性を呼び起こし、豊かな表現力へとつなげます。多彩な表現メディアに対応するための ディジタル技術を学びます。感性演習で養った造形とデザインの基礎を土台に、さまざまなメディアにおける表現手法を修得します。グラフィック・映像・空間・3Dシミュレーションといった、デザインをするうえで欠かせないディジタル技術を学びます。感性演習(1・2年次)スキル演習(2・3年次)専門演習Ⅱ・専門研究・卒業研究専門演習Ⅰ視覚デザインコース視覚デザイン・映像デザインの2専攻で構成。専門演習Ⅰではコース内の2専攻を学び、デザイン的視野と自身の可能性を広げます。人々の感性に訴えるグラフィック・Webデザインなどを創造できる力の修得をめざすコースです。コース・専攻を選択し、より専門的にデザインを学ぶ。3年次進級時に、工業デザインコースまたは視覚デザインコースのいずれかを選択します。まず、専門演習Ⅰではコース内の2専攻をどちらも学び、視野と可能性を広げます。そして、専門演習Ⅱからは各コースの中から専攻をひとつにしぼり、4年次の専門研究・卒業研究へ向けて、より高度な専門性に加え、社会で活躍できる力を身につけます。77TOKYO UNIVERSITY OF TECHNOLOGYデザイン学部

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