東京工科大学 大学案内2018
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講義付き実験実験講義+基礎知識の修得創成課題・卒業課題多様な知識と技術の修得生命科学・環境コース医薬品コース先端食品コース先端化粧品コース1年次2年次3年次4年次4つのコースから選択専門教育科目専門実験大学院進学・希望の企業へ就職専門基礎教育科目教養教育科目専門基礎教育科目教養教育科目実験基礎科目と専門基礎科目を幅広く学んだうえで、3年次よりコースを選択します。各自の興味や適性に合わせて3年次より「生命科学・環境コース」「医薬品コース」「先端食品コース」「先端化粧品コース」のいずれかを選択します。それぞれのコースには、各分野で必要となる多様な知識と技術を学べる充実した科目・実験を用意。必要に応じて他コースの科目も履修でき、卒業後に社会の第一線や大学院などで求められる幅広い視野、基礎知識を身につけることができます。特 長生命科学の進歩とともに、その応用をめざすバイオテクノロジーは急速な発展を遂げ、現代において最も大きな期待と注目を集める分野のひとつになっています。応用生物学部は、ますます重要性が高まっているバイオテクノロジーに関する基礎と専門的な知識・技術を修得するとともに、それらを人や社会、環境、産業のために幅広く応用できる人材を育成します。生物・生命の機能を未来社会に役立てる新しい技術とその応用を追究します。3年次に研究室を決定。 研究や就職活動に 余裕を持って臨めます。4年間の学修の集大成となるのが、充実した環境が整う研究室での活動です。本学部では3年次に所属研究室が決まるので、学生はテーマを深く掘り下げた研究が行えます。また、指導教員による個人指導も早めに始まるため、卒業論文作成や就職活動にもプラスに。さらに、卒業後に大学院をめざす人もしっかりと準備が行えます。実験やグループワークを 通して生きた知識と 実践力を身につけます。生きた知識と幅広い実験スキルを確実に修得するために、本学部では入学直後から実験に取り組みます。1年次には基礎実験で、実験の基本的知識と方法論を修得。それらのスキルは2年次のコース共通の専門実験にも生かされます。3年次以降はコースごとの専門実験が始まり、グループ単位で課題に取り組みながら実践力を高めていきます。学生数男563名女557名2017年4月1日現在工科大ナビ▶http://jyuken.teu.ac.jp/jyuken/bs/学部ブログ▶http://blog.bs.teu.ac.jp/アステラス製薬/アルビオン/伊藤園/伊藤ハム/小野薬品工業/キーコーヒー/キッセイ薬品工業/キヤノン/杏林製薬/協和発酵キリン/合同酒精/コーセー/佐藤製薬/参天製薬/塩野義製薬/資生堂/ゼリア新薬工業/DHC/テルモ/凸版印刷/日本水産/ノエビア/ノバルティスファーマ/バイエル薬品/久光製薬/不二家/プリマハム/森永乳業/ヤクルト本社/山崎製パン/理研ビタミン毒物劇物取扱責任者/特定化学物質等作業主任者/バイオ技術者(上級)/化粧品製造販売責任者/技術士補/情報処理技術者/登録販売者/公害防止管理者/環境計量士/臭気判定士/生物分類技能検定/環境社会検定(eco検定)/ビオトープ管理士/フードアナリスト/惣菜管理士/色彩検定/スキンケアアドバイザー/アロマテラピー検定 ほかWEB卒業後の進路関連する主な資格工科大ナビ学部ブログCHECK!61TOKYO UNIVERSITY OF TECHNOLOGY応用生物学部

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