東京工科大学 大学案内2017
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CHECK!最新情報・動画コンテンツを 配信中。■ 生命科学・環境コース  ■ 医薬品コース  ■ 先端食品コース  ■ 先端化粧品コースカリキュラムポリシー教育課程編成・実施の方針応用生物学部では国際的な教養と豊かな人間性、高い倫理性と創造性を、人文・社会、外国語、情報・数理・自然科学、社会人基礎・ウェルネスなどの科目で修得する。次に、応用生物分野における基礎知識や基礎技術を学び、さらに生命科学やバイオテクノロジーを学修し、これらの知識や技術を総合的に活用して問題解決や新しい価値の創造ができる能力を養う。4年間の学部教育の集大成として卒業課題を学修し、修得した知識や技術を実学的に活用しながら、最終的にはコミュニケーション能力、論理的な思考能力、分析・評価能力、問題解決力を身につける。ディプロマポリシー学位授与の方針応用生物学部に所定の期間在学し、生命科学を基盤とした理学、工学的な知識と実践能力を身につけるために設定した教養教育科目、専門基礎教育科目、専門教育科目を履修して、124単位以上を修得し、学士の卒業試験に合格することが学位授与の要件である。修得すべき授業科目には、講義科目のほか、応用生物学部の定める演習、講義付き実験、専門実験や卒業論文の作成等が含まれる。主に全学部共通で行われる教養科目と応用生物学部の特性に応じて編成された実学的な専門科目をともに修得しており、コミュニケーション能力、論理的な思考能力、分析・評価能力、問題解決力を身につけているかどうかが、学士の卒業試験に合格する基準となる。応用生物学部のアドミッションポリシーはP.14をご覧ください。School of Bioscience and Biotechnology応用生物学部●生命科学分野 ●環境分野生命科学の進歩とともに、その応用をめざすバイオテクノロジーは急速な発展を遂げ、現代において最も大きな期待と注目を集める分野のひとつになっています。応用生物学部は、ますます重要性が高まっているバイオテクノロジーに関する基礎と専門的な知識・技術を修得するとともに、それらを人や社会、環境、産業のために幅広く応用できる人材を育成します。生物・生命の機能を未来社会に役立てる新しい技術と手法を追究します。男619名  女537名2016年5月1日現在http://jyuken.teu.ac.jp/jyuken/bs/学生数WEBアステラス製薬/アルビオン/伊藤園/伊藤ハム/小野薬品工業/キーコーヒー/キッセイ薬品工業/コーセー/キヤノン/杏林製薬/協和発酵キリン/合同酒精/佐藤製薬/参天製薬/塩野義製薬/資生堂/ゼリア新薬工業/DHC/テルモ/凸版印刷/日本水産/ノエビア/ノバルティスファーマ/バイエル薬品/久光製薬/不二家/プリマハム/森永乳業/ヤクルト本社/山崎製パン/理研ビタミン毒物劇物取扱責任者、特定化学物質等作業主任者、バイオ技術者(上級)、技術士補、情報処理技術者試験、登録販売者、公害防止管理者、環境計量士、臭気判定士、生物分類技能検定、環境社会検定(eco検定)、ビオトープ管理士、フードアナリスト、惣菜管理士、色彩検定、スキンケアアドバイザー、アロマテラピー検定 ほか主な就職先主な資格八王子キャンパス52TOKYO UNIVERSITY OF TECHNOLOGY

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