東京工科大学 大学案内2018
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3年次4年次大 学 院 進 学就 職2年次後期から3年次前期までの学生が、先端的な研究に着手する科目。具体的なテーマを決定し研究を行います。卒 業 研 究 Ⅰ ・ Ⅱ3年次後期より、コース別の卒業研究プロジェクトに所属し、専門性を高めます。コース専門科目(1科目選択必修)コース決定映像文化論、コンテンツディベロッピング論、サウンドデザイン論、情報可視化ゲームプログラミング論、インタラクティブデバイス論、ソーシャルコンピューティング論、情報システム設計論メディアコンテンツコースメディア技術コースメディア社会コース学習支援環境デザイン、社会経済シミュレーション論、ソーシャルアントレプレナーシップ、サービスデザイン創成課題●音楽系 楽曲分析、ディジタル・サウンド・リテラシー、和声、楽曲分析、DAW演習、サウンドデザイン、音楽プロデュース技法●ソーシャル系 ディジタルサイネージ、スマートサービスデザインワークショップ、地図メディア活用、会話分析入門 などココが実学主義Media Content CourseMedia Technology CourseSocial Media CourselogyCourseSocialMコンテンツの制作・表現技術の修得に重点を置いて学ぶコースです。多彩なメディア学の学修に不可欠な共通の専門基礎教育科目です。原理や技術といった基礎力の獲得に役立つ講義と演習が含まれます。メディアで人と社会を結ぶ技術の修得に重点を置いて学ぶコースです。豊かで便利な生活を実現するメディア技術の修得に重点を置いて学ぶコースです。技術教育に重点を置いた専門基礎教育科目メディアコンテンツコースメディア技術コースメディア社会コース専門基礎教育科目メディア学部の学びの大きな特長は、最初に全学生が技術中心の基礎科目をしっかり学ぶことにあります。基礎を確実に身につけることが可能なため、高校時代に文系であっても理系であっても、自らの興味や目標に応じてさまざまなメディア分野へ進むことが可能。3つのコースを設定し、学生の関心の対象や領域別に、より専門性の高い内容を学ぶことができます。これらのコースは各自の学びの指針となるものであり、一人ひとりの学修や研究の自由な発展を可能にする、柔軟性の高いカリキュラムとなっています。メディア学部の学びの構造メディア基礎演習Ⅰメディアの代表的な分野に関連したテーマを学び、基礎的な見識やスキルを身につけます。「プログラミングの基礎Ⅰ」「流行を知り物語る」「サウンド・エキスペリエンス」の3テーマを用意しています。メディア基礎演習Ⅱメディア基礎演習Ⅰに引き続き、メディアのどの分野でも共通で必要とされる見識やスキルを修得。さまざまな学問分野への理解を広げる3テーマが用意され、35名程度の小クラスに分かれて学びます。2年次後期からは、選択するコースを意識しながら専門教育科目やメディア専門演習を履修。3年次後期からは、「メディアコンテンツコース」「メディア技術コース」「メディア社会コース」のいずれかのコースを選んで、一人ひとりが専門性を高め、4年間の学修の総仕上げとして、卒業研究プロジェクトに臨みます。※代表的な科目のみ記載。変更になる場合があります。先端メディア学Ⅰ・Ⅱ & 先端メディアゼミナールⅠ・Ⅱ学修意欲の高い学生を1年次の後期から研究室に配属し、早期に研究を中心とした学修の機会を提供するのが「先端メディア学」&「先端メディアゼミナール」です。「先端メディア学」は1年次後期から2年次前期に開講され、研究分野の基礎的な素養を集中的に身につけます。「先端メディアゼミナール」は2年次後期から3年次前期に開講され、「先端メディア学」で身につけた素養を元に、担当教員指導のもと具体的な研究内容を決定し、研究をスタート。最終的に、学会発表できるような成果を出すことを目的としています。2017年度開講テーマ一覧感性表現による音声コミュニケーション/コミュニケーション・サイエンス/「楽しさの理論」によるインタラクションのデザイン/AIによる音響分析/CGプログラミング/メディアと健康/IoTシステム実践/ポストディスプレイ時代のメディア表現のための先端技術/位置情報技術を活用したサービス開発/アドバンスドゲームプログラミング/先端Procedural Animation/コンテンツプロダクションテクノロジー/先端科学技術可視化ゼミナール/イノベーティブコンテンツプロデューシング/先端映像クリエイション/社会経済調査分析/新しい広告の研究/相互行為分析/デジタル時代の映像コンテンツ制作/ミュージック・アナリシス&クリエイション情報処理学会エンターテインメントコンピューティングシンポジウムでの発表風景ライブエンターテインメントにおけるインタラクティブ照明演出のデモ51TOKYO UNIVERSITY OF TECHNOLOGYメディア学部

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