東京工科大学 大学案内2017
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芸術論、心理学、哲学、倫理学、言語学、宗教学、法学、政治学、経済学、社会学、英語、情報リテラシー、情報リテラシー演習、数学概論、数学基礎、物理の世界、化学の世界、生物の世界、サイエンスの世界 ほかプロジェクト演習 1年次から3年次までの学生が学年の枠を越えて行う演習科目。履修学年を限定したアドバンストな演習も実施。先端メディア学●ゲーム系‥インタラクティブ・ゲーム制作(グラフィックス、サウンド、プログラミング、プロデューシング、グローバルゲームジャム、ゲームデザイン) ●アプリ系‥クリエイティブ・アプリケーション、音声対話●映像系‥インテブロ、オリジナルCGアニメーション制作、シナリオアナリシス、デジタルキャラクターメイキング、モーションキャプチャ、ヴァーチャルリアリティCG制作、CGアニメーションディベロップメント、キッズアニメーションCG制作●音楽系‥楽曲分析、ディジタル・サウンド・リテラシー、和声、楽曲分析、DAW演習、サウンドデザイン ●ソーシャル系‥ディジタルサイネージ、スマートサービスデザインワークショップ、地図メディア活用、会話分析入門 など2年次教養教育科目専門教育科目総合社会、英語インテンシブ、英語アドバンスト、フランス語、中国語、自然とエネルギー、地球環境論 ほか専門基礎教育科目・専門教育科目1年次社会人基礎科目・ウェルネス科目 フレッシャーズゼミ、キャリアデザイン、インターンシップ、サービスラーニング実習、海外研修、海外語学研修、スポーツ実技 ほか教養教育科目専門基礎教育科目卒業研究3年次4年次大 学 院 進 学就 職メディアコンテンツコースコース決定映像文化論、コンテンツディベロッピング論、サウンドデザイン論、情報可視化メディア技術コースゲームプログラミング論、インタラクティブデバイス論、ソーシャルコンピューティング論、情報システム設計論メディア社会コース学習支援環境デザイン、社会経済シミュレーション論、ソーシャルアントレプレナーシップ、サービスデザインコース専門科目3年次後期より、コース別の卒業研究プロジェクトに所属し、専門性を高めます。メディア基礎演習共通 メディア特別講義コンテンツ メディア芸術の基礎、CG制作の基礎、コンテンツ制作工程論、ゲームプロデューシング論、音楽創作論、ディジタル映像表現論、インタラクティブアート論技術 プログラミングの基礎、CG数理の基礎、メディア情報処理の基礎、ヒューマンコンピュータインタラクション論、コミュニケーション処理論、イメージメディア処理論、音声音響メディア処理論社会 統計データ分析、インターネットコミュニティ論、教育メディア論、ニュースメディア論、グローバルメディア論、コンテンツマーケティング論、情報メディア法コンテンツ ソーシャルコンテンツデザイン論、プロダクトデザイン論、先端映像創作論、ゲーム制作技術論技術 Webプログラミング論、感性情報処理論、3次元コンピュータグラフィックス論、音響コミュニケーション論、データベースと情報検索技術社会 インターネットビジネス論、社会経済論、社会的相互行為論、サービスイノベーションメディア専門演習(2・3年次)専門性が高く、卒業研究の準備・基礎固めの段階という位置づけで、研究分野に直結するテーマとなっています。コンテンツ 映像デザイン、CGアニメーション、ゲームプロデューシング、作曲演習、ディジタルサイネージ、プロダクトデザイン技術 音・音声インターフェース、ディジタルファブリケーション、知的Webインタラクション、リアルタイム3DCGプログラミング、コミュニケーション・アナリシス技法、イメージメディアとビジュアルコンピューティング、感性評価データの解析法社会 Webサービスのプランニングと構築、ネットワーク構築、デジタルテキストデザイン、インターネット放送、ソーシャルサービスデザイン、スマートサービスデザイン、eビジネスモデル、ユーザ体験価値デザインメディア関連の以下の7つのテーマを学び、各分野の基礎的な見識とスキルを修得します。メディア基礎演習Ⅰ(1年次) ストップモーションアニメ制作、プログラミング体験、流行を知り物語るメディア基礎演習Ⅱ(2年次) サウンド・エキスペリエンス、インタラクティブゲームを知る・作る・遊ぶ、ソーシャルデザイン、広告を知る・見る・つくる・考える(1科目選択必修)共通メディア学入門コンテンツ 映像創作入門、造形デザイン論、ディジタルコンテンツ創作入門、音楽入門、視覚情報デザイン入門技術 インターネットシステム入門、言語コミュニケーション分析入門、CG数学入門、視聴覚情報処理の基礎、システム基盤技術の基礎社会 広告技術の基礎、経営数理の基礎、メディア文化と社会、ソーシャルコミュニケーション入門、音楽産業入門、社会調査法創成課題1年次後期から2年次前期までの学生が、卒業研究室に所属し、先端的な研究分野に関する基礎的な素養を集中的に身につける科目。先端メディアゼミナール2年次後期から3年次前期までの学生が、先端的な研究に着手する科目。具体的なテーマを決定し研究を行います。カリキュラム・学びの流れ※代表的な科目のみ記載。変更になる場合があります。2年次前期までは、メディア学を俯瞰しながら学修基盤を固める専門基礎教育科目やメディア基礎演習、そして豊かな教養や社会人基礎力を養う教養教育科目を中心に学びます。2年次後期からは、選択するコースを意識しながら専門教育科目やメディア専門演習を履修。3年次後期からはコースを決定し、より専門性を高めていきます。4年間の総仕上げとして、卒業研究プロジェクトに臨みます。43TOKYO UNIVERSITY OF TECHNOLOGYメディア学部School of Media Science

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