東京工科大学 大学案内2018
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1年次2年次3年次社会人基礎科目・ウェルネス科目フレッシャーズゼミⅠ・Ⅱ、キャリアデザインⅠ~Ⅳ、インターンシップⅠ・Ⅱ、サービスラーニング実習Ⅰ・Ⅱ、海外研修、海外語学研修、スポーツ実技Ⅰ~Ⅳ ほか教養教育科目専門基礎教育科目実験芸術論、心理学、哲学、倫理学、言語学、宗教学、法学、政治学、経済学、社会学、英語、情報リテラシー演習、数学概論、数学基礎、物理の世界、化学の世界、生物の世界、サイエンスの世界 ほか線形代数Ⅰ・Ⅱ、解析学基礎、論理回路、コンピュータサイエンス概論、プログラミング基礎 ほか講義付き実験(実験テーマ:情報と社会分析の基礎、通信の基礎)専門教育科目OSの設計と実装、情報セキュリティ、コンピュータアーキテクチャ、言語プロセッサ、並列・分散処理、ソフトウェア工学 ほかプロジェクトマネジメント、システム分析・設計、ユーザ評価とデータ分析、システムマネジメント、モデル記述とその応用、コンピュータシステム開発 ほかIPネットワーク、ワイヤレス通信、ネットワークマネジメント、フォトニック通信、ブロードバンドネットワーク、インターネット ほかコンピュータインタラクション、コンピュータグラフィックス応用、人工知能、サウンド情報処理、画像情報処理、ヒューマンインターフェース ほか総合社会Ⅰ・Ⅱ、英語インテンシブⅠ~Ⅳ、フランス語Ⅰ・Ⅱ、中国語Ⅰ・Ⅱ、自然とエネルギー、地球環境論 ほか確率と統計、数理計算法、基礎情報技術、情報・符号理論、情報ネットワーク概論、プログラミングⅠ~Ⅲ、応用プログラミングⅠ~Ⅲ、Web技術基礎、Web技術応用、コンピュータゲーム基礎、データベース技法入門 ほかコンピュータサイエンス基礎実験Ⅰ・Ⅱ(実験テーマ:コンピュータシステム、ネットワークシステム、Webシステム、データサイエンス)コンピュータ・ソフトウェアコースシステムエンジニアリングコースネットワークコース応用情報コースコンピュータ・ソフトウェアコースシステムエンジニアリングコースネットワークコース応用情報コースコース決定ICTの広範囲にわたる基礎を確実に修得することができます。Web技術基礎Web表現に関する基礎技術を学修。HTML、XML、CGI、SSI、Java Scriptなどを実践的に学び、Webを活用した情報発信能力を養います。コンピュータサイエンス概論コンピュータサイエンスの全体像を理解する授業。「何を」「なぜ」「どうやって」学ぶのかがわかり、以降のロードマップを描けます。情報ネットワーク概論情報ネットワークの概念や果たす機能、社会に及ぼす影響、今後の動向などを、ネットワークの基本技術を学びながら理解します。プログラミング基礎講義と演習を通して、プログラミングに必要な基本的な考え方や技術を学修し、Java言語の基礎を修得することをめざします。情報リテラシー演習WindowsとUNIX(Linux)という2種類のOSを扱いながら、コンピュータをツールとして活用するための知識と技術を身につけます。フレッシャーズゼミⅠ・Ⅱ学びの技法や目標設定など、充実した大学生活を送るための基礎を導入教育として行うとともに、「社会人基礎力」も高めます。講義付き実験情報と社会分析、通信についての基礎的な実験科目です。実験に先立って講義を行い、より学修効果を高めます。キャリアデザインⅠ~Ⅳ将来の方向性を考え、社会人に必要な心構えや能力などを修得。協同で調査や議論を行い、問題発見解決能力などを身につけます。主な専門基礎教育科目注目科目1年次はプログラミングの導入科目や基礎的な実験などを通して、あらゆるICT領域の基盤となる知識・技術を確実に身につけるとともに、教養学環の科目などにより社会人基礎力や豊カリキュラム・学びの流れ/専門基礎教育科目・注目科目38TOKYO UNIVERSITY OF TECHNOLOGYコンピュータサイエンス学部

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