東京工科大学 大学案内2019
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学部ポリシー 持続可能な社会を構築する工学(サステイナブル工学)の学修と研究に強い意欲を持って挑み、自己成長して自分の夢の実現をめざす人。国際的な教養と豊かな人間性、高い倫理性、創造性を育み、自立して主体的に技術社会の改革に取り組み、持続可能な社会の実現に貢献する意欲がある人を求める。メディア学の学修と研究に強い意欲を持って挑み、自己成長して自分の夢の実現をめざす人。国際的な教養と豊かな人間性、高い倫理性、創造性を育み、メディアを活用した新たな価値やサービスを創造し、持続可能な社会の実現に貢献する意欲がある人を求める。先進的ICT分野の学修と研究に強い意欲を持って挑み、自己成長して自分の夢の実現をめざす人。国際的な教養と豊かな人間性、高い倫理性、創造性を育み、自立したICT技術者として新たな社会システムを創造し、持続可能な社会の実現に貢献する意欲がある人を求める。工学部では国際的な教養と豊かな人間性、高い倫理性と創造性を、人文・社会、外国語、情報・数理・自然科学、社会人基礎・ウェルネスなどの科目で修得する。次に、工学分野における基礎知識や基礎技術を学び、さらに持続する社会を実現するためのサステイナブル工学を学修し、これらの知識や技術を総合的に活用して問題解決や新しい価値の創造ができる能力を養う。4年間の学部教育の集大成として卒業課題を学修し、修得した知識や技術を実学的に活用しながら、最終的にはコミュニケーション能力、論理的な思考能力、分析・評価能力、問題解決力を身につける。メディア学部では国際的な教養と豊かな人間性、高い倫理性と創造性を、人文・社会、外国語、情報・数理・自然科学、社会人基礎・ウェルネスなどの科目で修得する。次に、メディア学分野における基礎知識や基礎技術を学び、さらにメディアテクノロジーの原理、コンテンツ制作手法、メディア社会への応用手法を学修し、これらの知識や技術を総合的に活用して、問題解決や新しい価値の創造ができる能力を養う。4年間の学部教育の集大成として卒業研究やその準備となる創成課題を学修し、修得した知識や技術を実学的に活用しながら、最終的にはコミュニケーション能力、論理的な思考能力、分析・評価能力、問題解決力を身につける。コンピュータサイエンス学部では国際的な教養と豊かな人間性、高い倫理性と創造性を、人文・社会、外国語、情報・数理・自然科学、社会人基礎・ウェルネスなどの科目で修得する。次に、コンピュータサイエンス分野における基礎知識や基礎技術を学び、さらにプログラミング、情報システム開発、情報ネットワークの応用、各種アプリケーション開発など先進的ICT知識やその技術を学修し、これらの知識や技術を総合的に活用して問題解決や新しい価値の創造ができる能力を養う。4年間の学部教育の集大成として卒業課題やその準備となる創成課題を学修し、修得した知識や技術を実学的に活用しながら、最終的にはコミュニケーション能力、論理的な思考能力、分析・評価能力、問題解決力を身につける。工学部に所定の期間在学し、工学部の専門分野における知識と技術を身につけ、サステイナブル工学の実践により持続可能な社会の構築に貢献できる人材を育成することを教育目標として設定した教養教育科目、専門教育科目を履修して、128単位以上を修得し、学士の卒業試験に合格することが学位授与の要件である。修得すべき授業科目には、講義科目のほか、工学部の定めるサステイナブル工学演習・実習、コーオプ演習・実習、工学英語、工学実験、地域連携課題や卒業論文の作成等が含まれる。主に全学部共通で行われる教養科目と工学部の特性に応じて編成された実学的な専門科目をともに修得しており、コミュニケーション能力、論理的な思考能力、分析・評価能力、問題解決力を身につけているかどうかが、学士の卒業試験に合格する基準となる。メディア学部に所定の期間在学し、メディア学部の教育理念・教育目標である生活や社会を豊かにする情報・コンテンツの創出およびそれらを人から人に正しく円滑に伝達するディジタル技術の創造・活用に貢献できる人材の育成に沿って設定した教養教育科目、専門基礎教育科目、専門教育科目を履修して、124単位以上を修得し、学士の卒業試験に合格することが学位授与の要件である。修得すべき授業科目には、講義科目のほか、メディア学部の定める演習や卒業論文の作成等が含まれる。主に全学部共通で行われる教養科目とメディア学部の特性に応じて編成された実学的な専門科目をともに修得しており、コミュニケーション能力、論理的な思考能力、分析・評価能力、問題解決力を身につけているかどうかが、学士の卒業試験に合格する基準となる。コンピュータサイエンス学部に所定の期間在学し、コンピュータサイエンス学部の教育理念である確固たる基礎力、発展性ある実践力、さらには高い倫理観およびビジネスマインドを備え持つ活力あるICT人材の育成に沿って設定した教養教育科目、専門基礎教育科目、専門教育科目を履修して、124単位以上を修得し、学士の卒業試験に合格することが学位授与の要件である。修得すべき授業科目には、講義科目のほか、コンピュータサイエンス学部の定める演習、実験や卒業論文の作成等が含まれる。主に全学部共通で行われる教養科目とコンピュータサイエンス学部の特性に応じて編成された実学的な専門科目をともに修得しており、コミュニケーション能力、論理的な思考能力、分析・評価能力、問題解決力を身につけているかどうかが、学士の卒業試験に合格する基準となる。●カリキュラムポリシー(教育課程編成・実施の方針)●カリキュラムポリシー(教育課程編成・実施の方針)●カリキュラムポリシー(教育課程編成・実施の方針)●ディプロマポリシー(学位授与の方針)●ディプロマポリシー(学位授与の方針)●ディプロマポリシー(学位授与の方針)●アドミッションポリシー(入学者受入の方針)●アドミッションポリシー(入学者受入の方針)●アドミッションポリシー(入学者受入の方針)工学部メディア学部コンピュータサイエンス学部22TOKYO UNIVERSITY OF TECHNOLOGY学部INDEX/学部ポリシー

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