東京工科大学 大学案内2018
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4 年次就業力就業体験を通じ、修得した知識の再確認や新たな課題の発見、適性の確認や職業観育成を目的としています。学生は社会の常識を学ぶとともに、働くことの自覚を身につけます。インターンシップ4年次基盤となる能力である社会人基礎力を高めることがより高い就業力の体得につながるPick Up!指導教員によるきめ細かなサポート。指導教員によるきめ細かなサポート。理解力、コミュニケーション力を育みます。理解力、コミュニケーション力を育みます。実践型キャリア教育のフロー専門基礎教育、社会人基礎力を育む教養教育など、全科目で導入したアクティブラーニングを通して、課題に主体的に取り組む習慣を継続し、就業力の中核(社会人基礎力)を醸成します。社会人基礎力の養成早期の目標設定とコア能力の強化Step1仕事を「選ぶ力」と企業に「選ばれる力」をレベルアップ。進路選択や就職に直結するカリキュラムと、業界研究や社会と連携した実習から実践的な就業力を強化します。社会と連携したプログラムによる就業力の向上成長の場の提供と合理的活動支援Step2SPI、エントリーシート、面接など、就職活動に必要な力の向上を図ります。学内企業セミナーや企業見学などの機会を提供し、内定を勝ち取るための実践的スキルを身につけます。実践的な就職活動スキルの獲得明確な指標に基づく成長度の評価・確認Step3高度な専門知識の修得をめざす大学院進学知識や技術を活用して課題に対応できる人材へ就 職キャリアアップコミュニケーション能力を磨く 学内外のさまざまな交流コミュニケーション能力はキャリア形成において全ての基本となります。フレッシャーズゼミにはじまり、部活動やサークル、また学外でのサービスラーニングや産学連携活動など、さまざまなシーンでの交流を経験します。自ら行動する力を鍛え上げる アクティブラーニング高校までの「授業を受ける」「先生の話を聞く」といったものから、自分で考え、選んで、発言する、アクティブラーニングを全ての授業で導入。これにより主体的に学ぶ基礎をつくります。必修×少人数×指導教員 きめ細かいキャリア教育体系本学では就職活動は3年生から…という意識はありません。1年生には1年時の、2年生には2年時のキャリア形成に必要な力を、必修科目と少人数制教育、担当教員を中心としたアドバイザー制で着実に高めていきます。一人ひとりに合った サポートで納得の進路を実現能力や性格も含め、学生個々へのベストケアをめざしています。大企業だけでなく成長性の高い企業など多くのマッチングの機会を提供し、その中で学生は自分に合った企業を分析し、探す力を身につけます。「社会人基礎力」を実社会に直結する学びで鍛える131TOKYO UNIVERSITY OF TECHNOLOGYキャリアサポート

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