東京工科大学 大学案内2019
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2年次2年次1年次1年次3年次3年次4年次1年次2年次2年次後期後期後期前期前期後期前期後期前期前期1年次2年次2年次1年次1年次3年次3年次4年次4年次1年次2年次2年次後期後期後期前期前期後期前期後期前期後期前期前期大学院(2年間)通常6年間で学士と修士の学位を取得5年間で学士と修士の学位を取得学士・修士一貫早期修了プログラム学部(4年間)大学院(1.5年間)学部(3.5年間)1年次学士取得修士取得学士取得修士取得次次後期後期後前期期次次後期後期後前期この期間は学部課程と大学院課程が同時に進行。濃密かつ効率的な学修・研究が行えます。八王子キャンパス蒲田キャンパス■ バイオ・情報メディア研究科バイオニクス専攻コンピュータサイエンス専攻メディアサイエンス専攻アントレプレナー専攻■ 工学研究科サステイナブル工学専攻■ デザイン研究科デザイン専攻※2018年7月現在。最新情報は、本学Webサイトでご確認ください。進学によるメリット学部からの進学者には独自の給付型奨学金を用意。TA(Teaching Assistant)制度、RA(Research Assistant)制度などを併用すれば、実質国立大学並みの学費で学ぶことができます。 (八王子キャンパスのみ)本学独自の給付型奨学金制度を用意。学部教育で着手したテーマをより深く追究した研究に取り組めます。学会での発表や産学連携研究、他の機関との交流など、知識や視野、人脈を広げ、経験値を高める機会が豊富にあります。また、一般的に大学院修了者は、学部卒業生に比べ専門性の高い職種に就きやすく、生涯年収も高くなる傾向にあり、多くの業界で、研究開発職に大学院修了者が求められています。テーマをより深く追究でき、将来性もアップ。東京工科大学は、学部課程と修士課程を一貫教育として5年間で修了し、「学士」と「修士」の両方の学位を取得可能な「学士・修士一貫早期修了プログラム」を導入しています。このプログラムでは、学部2年次修了時までに特に優れた成績を修め、早期に本学大学院進学を希望する学生が、通常より早く卒業研究を開始し、4年次前期修了時に卒業論文を完成させ学士の学位を取得します。また、4年次前期に大学院の一部科目も履修することで、学部を卒業後、そのまま修士課程に進んでプラス1.5年で修士の学位を取得できます。 (八王子キャンパスのみ)5年で卒業の「学士・修士一貫早期修了プログラム」。東京工科大学大学院には、世界各国から留学生が集まっており、 在学生の3割以上を外国人留学生が占めています(2017年度 実績)。さまざまな活動や研究を行う中で、自然と留学生との交流が 生まれ、国際性も身につけることができます。国際性も身につく、最先端の研究環境。2019年4月新設※記載内容は予定であり、 変更となる場合があります。2019年4月設置認可申請中109TOKYO UNIVERSITY OF TECHNOLOGY東京工科大学 大学院

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