東京工科大学 大学案内2017
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教授・文学修士稲葉 竹俊専門分野: フランス語教育、eラーニング教授・応用言語学修士Steven Widdows専門分野: 第二言語獲得教授・法学修士落合 浩太郎専門分野: 国際関係論、安全保障論教授・文学修士勝浦 寿美専門分野: ヤングアダルト小説等の翻訳、 アメリカ研究(アメリカ文学・文化)教授・修士(政策・メディア)神谷 明美専門分野: 時事・ビジネス英語教授・MSc in Advanced Learning TechnologyAlistair R. Campbell専門分野: Issues in CALL(computer-assisted language learning)教授・商学博士工藤 昌宏専門分野: 経済学教授・文学修士酒井 優子専門分野: 言語学教授・体育学修士佐久間 裕司専門分野: スポーツ方法学、スポーツ運動学教授・博士(工学)高橋 潔専門分野: コンピュータ・ディジタル信号処理、ディジタル通信教授・文学修士陳 淑梅専門分野: 中国語学、中国語教育教授・博士(言語教育学)豊田 ひろ子専門分野: 言語教育学、児童英語教育教授・工学博士宮村 勲専門分野:画像処理、分散処理、知識工学教授・文学修士吉田 俊実専門分野:英文学(小説批評、言説分析)准教授・博士(政策・メディア)飯田 朱美専門分野: 音声言語処理、言語学准教授・英語教育学修士石塚 美佳専門分野: 第二言語習得と外国語教育准教授・修士(教育学)大山 昌彦専門分野: 文化社会学准教授・博士(工学)加柴 美里専門分野: 病態生化学、栄養生化学准教授・博士(数理科学)亀井 聡専門分野: 位相幾何学、離散幾何学准教授・修士(社会学)鈴木 万希枝専門分野: ニュース普及論、情報行動論准教授・博士(理学)富沢 真也専門分野: 相対性理論、宇宙物理学准教授・哲学修士(MPhil)Christopher P.Brocklebank専門分野: 言語学、 PROLOG(プログラミング言語)准教授・博士(情報学)、修士(法学)村上 康二郎専門分野: サイバー法、情報法、民事法講師・博士(理学)加用 一者専門分野: 天文学、宇宙物理学講師・博士(工学)中村 秀明専門分野: バイオセンシング、環境水質分析新しい英会話ラウンジALICE。Active Learning Center for Englishの略で、学生とネイティブスピーカーの講師が英語で会話を楽しむことを目的に設置されています。日常的な英会話をすることで「話す」「聞く」力が身につくとともに、異文化に触れるイベントなども体験できます。(八王子キャンパスのみ)教養学環長 奥 正廣 教授・工学修士 専門分野:社会心理学、社会工学教養学環 教員一覧2016年4月現在アクティブラーニング教養教育では、学生の主体性を引き出すアクティブラーニングの手法を取り入れています。プレゼンテーション、ディスカッションなどの能動的学修を多用し、知識の修得にとどまらず、これらのスキルやマナーの向上、さらには問題発見・解決力の向上を図っています。また、アクティブラーニングセンターを設置し、学生の主体的な学修を支援しています。少人数教育アクティブラーニングをより効果的に行うために、学生同士のディスカッションに加え、積極的な協同学修も必要となります。そこで教養教育の授業においては、とりわけ外国語科目や社会人基礎科目ではクラスの人数をできるだけ少なくして、学生同士や学生と教員のコミュニケーションを図りやすくし、それによって活発な議論が展開されるように工夫しています。学修支援を導入専門的知識の獲得や社会人として必要な能力を高めるためには、一定水準の基礎学力が欠かせません。学修支援センターでは、数学や英語などの基礎科目の習熟度に応じて、熟練講師による個別の学修支援を行っています。また数学、英語については入学直後のプレースメントテストの結果によりクラス編成を行い、習熟度に応じた教育を行っています。人文・社会系科目群社会人基礎・ウェルネス科目群外国語系科目群情報・数理・自然科学科目群人文科目哲学、心理学、言語学の他にも、多様な文化や人々の中での行動のあり方を理解するために、宗教学や倫理学なども学修します。社会科目政治学、経済学、法学では、人間行動が引き起こすさまざまな社会現象の理解とそのメカニズム、社会制度の構造や機能について学びます。社会人基礎科目フレッシャーズゼミ、キャリアデザイン教育、体験型プログラムを通して、社会貢献に必要な能力とマナー、職業選択力、就業力などを養成します。ウェルネス科目健康に生活するための正しい知識とそのための運動を理解します。また、生涯スポーツの大切さを学び、その基盤の形成をめざします。学問研究や社会活動に対応できる実践的な語学レベルを目標とし、また、国際的教養と自主性、積極性、協調性を養います。基本的なコンピュータ・ネットワークのスキル、実社会に適用できる数理系の概念の理解、自然科学の全体像を把握します。教養学環急速に技術が進歩し、グローバル化が進む21世紀の社会で活躍するためには、さまざまな問題を発見、解決できる力が求められます。この能力を育む基礎となるのが国際的な教養と語学力、社会人基礎力です。東京工科大学では、実学主義教育の一環として教養教育専門の組織である教養学環を設置。本学卒業生として、社会人としてふさわしい教養と基礎力を養います。実学主義に基づき人間力を形成するTopic3つの教育手法9TOKYO UNIVERSITY OF TECHNOLOGY

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