昭和薬科大学 大学案内2019
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07教育課程編成・実施の方針本学では、薬学教育モデル・コアカリキュラムを基本としつつ、本学の理念「薬を通して人類に貢献」を具現化した人材を社会に送り出すために、以下の方針でカリキュラムを策定し、学修を求めます。薬学で学ぶべき専門的学習に向けた基礎的知識の修得に加え、学びの意義について考え、(人間として偏らない知識を持ち、)真理探究のための学びの構えを修得します。1.科学的な根拠に基づく問題発見能力ならびに問題解決能力を修得します。5.生涯自己研鑽を行い、次世代を育成する態度を醸成します。6.薬学を構成する様々な分野における専門的知識を身につけ、それらを活用できるような実力を養います。3.医療を担う薬の専門家としての高い実践能力を育成し、薬剤師として必要な倫理観や使命感を醸成し、真の医療人として行動できるよう、知識、技能、態度を修得します。4.バランスのとれた英語教育カリキュラムを通して、グローバル化に対応できるように実用的な英語力を強化します。2.Policy 03以下に挙げたものは、本学の理念である「薬を通して人類に貢献」を具現化した人物像です。この様な人材育成のために編成されている本学の教育課程を修めた人に学士(薬学)の学位を授与します。チーム医療に積極的に参画し、薬剤師に求められる知識・行動能力を有した人6.生涯にわたり使命感を持って、継続的な成長を自ら課し、次世代を育て、指導的な立場で社会に貢献できる人5.科学的根拠に基づく問題発見、問題提起及び問題解決の能力を有し、問題解決によって得られた成果を社会に還元できる人4.社会の様々な場面で応用可能な、コミュニケーション及びプレゼンテーションの能力を有した人2.医療を始め幅広い分野における専門的知識を有し、社会でその知識を活かせる人3.医療人として、豊かな人間性と高い倫理観及び強い使命感を有し、責任を持って行動する人1.Curriculum Policyカリキュラムポリシー学位授与の方針Diploma PolicyディプロマポリシーPolicy 02

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