日本大学生産工学部 学部案内2018
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Point1お礼状の送付生産実習報告会生産実習発表のパネル作成生産工学特別講座事後教育実習で学んだこと、得られたことを振り返るただ実習して終わりではない。実習体験をその後の学び、就職活動に活かしていく生産実習は生産工学部版インターンシップ生産工学部は社会体験教育の必要性を重視。インターンシップの先駆けである「生産実習」を学部創設時から実施してきました。「生産実習」とはいわば生産工学部版インターンシップ。一般的なインターンシップとは異なる特長があります。Point2一般的なインターンシップと何が違うのか全員が必修2500名全国1位約1500名日本大学はインターンシップに参加する学生数が年間2500名と全国1位。そのうち約1500名が生産工学部の学生です。事前・事後教育でしっかりフォロー実習期間は2週間から1ヶ月※土木工学科は1ヶ月自分の本当にしたいことや適性を知ることができる入社後のミスマッチを防ぐ日本大学生産工学部06

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