愛知大学 大学案内2017
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【学外奨学金】日本学生支援機構奨学金第一種奨学金【学外奨学金】日本学生支援機構奨学金第二種奨学金貸与(無利子)貸与(有利子)審査基準(学力基準と家計基準)があります。(≫169ページ)審査基準(学力基準と家計基準)があります。(≫169ページ)4月貸与期間は、採用時から最短修業年限4月~9月で希望月を選択貸与期間は、採用時から最短修業年限30,000円または自宅生 54,000円(53,000円)自宅外生 54,000円または64,000円(53,000円または60,000円)※( )内は短大の貸与金額月30,000円、50,000円80,000円、100,000円、120,000円短大も同額教育ローン援助奨学金学業奨励金(公財)愛知大学教育研究支援財団 後援会学業奨励金給付給付給付時期 7月(申請不要)(注1)給付時期11月~12月(申請不要)(注1)授業料半額相当額年額200,000円※外国人留学生は1/2愛知大学奨学金応急奨学金(公財)愛知大学教育研究支援財団 一般奨学金(公財)愛知大学教育研究支援財団法科大学院特別奨学金名称給付・貸与対象・概要申請・給付時期金額給付(利子)貸与給付給付給付貸与(公財)愛知大学教育研究支援財団 後援会応急奨学金給付入学時 5月在学中 5月又は10月4月または9月(学費納入時)出願事由発生後6カ月以内9月~10月9月~10月随時受付(12月まで)応急奨学金の給付期間終了後6カ月以内年額120,000円年額500,000円1口100,000円2口200,000円まで申請した学期の学費(授業料および教育充実費)相当額公庫等が取り扱う教育ローンを利用して、学費等(入学金を含む)を期限内に納入した場合を対象とします。・経済的理由により教育ローンを利用して学費等の全部または一部を納入した者・修学を継続しうる者2年次以上を対象に、前年度に修得した科目の単位数および成績に基づき審査を行い、学業成績が特に優れた学生に対して給付します。採用人数は74名。愛知大学スポーツ奨学金給付給付時期 6月(申請不要)(注1)授業料および教育充実費年額相当額又は半額相当額最重点クラブの中からスポーツ特別入試に合格し、本学の選手として活躍が期待される者。外国留学に関する奨励金(交換留学奨励金)給付給付時期1月、7月(申請不要)(注1)(注2)〈交換留学生〉1学期一律200,000円2学期400,000円を上限「学生の外国留学に関する規程」に基づき留学する者のうち、「学生の外国留学に関する奨励金規程」第2条(1)交換留学をする者で留学先の学費等が全額免除となる場合、に該当する者。外国留学に関する奨励金(認定留学奨励金)給付給付時期1月、7月(申請不要)(注1)(注2)〈認定留学生〉1学期一律50,000円2学期100,000円を上限「学生の外国留学に関する規程」に基づき留学する者のうち、「学生の外国留学に関する奨励金規程」第2条(2)認定留学をする者、に該当する者。2年次以上を対象に、前年度に修得した科目の単位数および成績を基準に、優秀な学生に対して給付します。向学心に優れ、経済的理由により学費の納入が困難な学生を対象。1年次の出願受付は、秋学期からとします。主たる家計支持者の死亡・失職・災害等によって家計が急変し、学業の継続が困難になった学生を対象とします。なお、出願事由は入学後を対象とします。学業優秀であり、経済的理由により就学困難と認められる学生に対し給付する。採用人数は15名以内。強い修学意欲があり、経済的事由により就学困難な学生へ貸与します。採用人数は5名以内。応急奨学金の給付期間終了後も、引き続き経済的理由により学業の継続が困難と認められたとき。志操堅実、学業優秀であり、大学院修了後の進路を明確に持つ院生に対して給付します。採用人数は4名以内。教育ローン(借入時上限200万円)の利子の内、年利率5%(5%に満たない場合は実利率)を給付します。■ 学業への支援■ 学業奨励■ スポーツ振興■ 海外留学の支援申請した学期の学費(授業料および教育充実費)相当額学費(授業料および教育充実費)相当額名称給付・貸与対象・概要申請・給付時期金額名称給付・貸与対象・概要申請・給付時期金額名称給付・貸与対象・概要申請・給付時期金額(注1)採用決定は大学または財団が行います。なお、奨学金を受給するには手続書類の提出が必要です。(注2)ただし、日本学生支援機構海外留学支援制度(協定派遣)奨学金採用決定者は除きます。※上記、奨学・奨励制度は2016年度のものであり、都合により内容変更、または見直しがなされることがあります。奨学金制度・学納金等168

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