駒澤大学 大学案内2018
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学生生活サポート福利厚生保健管理センターは、大学における保健管理に関する専門的業務を行い、学生の心身の健康及び保持増進を図るところです。「内科」および「心の診療科」など専門の医師による診察・相談を受けることもできます。その他健康診断、証明書の発行、看護師による健康相談、アルコールパッチテストやAED講習会など沢山のイベントも行っております。学生時代は様々な悩みや不安を抱えるものです。一つ一つの悩みを自分自身で解決していくことも、社会に出ていくための大きな糧となります。でも自分の中だけに悩みを鬱積させ、いたずらに不安を増幅させるのは好ましくありません。そんな時に訪れたいのが学生相談室。臨床心理士であるカウンセラーや、専任教員であるアドバイザー、弁護士である法律相談員が、どんな相談にも秘密厳守で親身に応じます。勉強のこと、友達とのこと、将来のこと、「こんなこと聞いてもいいのかな」「どこに相談すればいいのかな」と思ったら、ひとまず学生相談室をご利用ください。相談窓口での話だけでは済まず、さらなる対応が必要な場合は、他部署窓口等への連絡やご案内もします。学生生活のガイド役として、問題解決のお手伝いをします。また、学生支援相談課に専門知識のある障がい学生支援コーディネーターを配置し、障がいのある方への支援を行っています。全学的支援体制を整えていますので障がいのある方も安心して学生生活を送れます。保健管理センター生活情報住居の紹介は、駒澤大学の事業会社である㈱KUサポートが提携する学生住宅紹介専門会社を通じて行っております。紹介する住居は、学生専用マンション、学生会館、食事付き学生寮の他、一般のアパート・マンション等幅広く用意しており、契約時の仲介手数料が30%引きとなる特典もあります。※毎年12月中旬・2月中旬~3月下旬に合格者を対象とした「お部屋探し相談会」を学内で開催しています。住居の紹介学生支援相談課(学生相談室)正課中、課外活動、通学中等にケガをした時のため、大学が保険料を負担して「学生教育研究災害傷害保険」に加入しています。学生教育研究災害傷害保険正課中、通学中等に他人にケガをさせたり、他人の物を壊したりした場合に負う、法律上の損害賠償を補償します。保険料は大学が全額負担しています。学研災付帯賠償責任保険学費等、在学中の経済的な不安を解消し、勉学に専念できるよう配慮した経済支援制度です。駒澤大学と金融機関が提携し、無担保・優遇金利・在学期間中の元金返済据え置き等、一般の教育ローンより有利な条件を設定しています。なお、利用初年度に限り、利子補給奨学金の対象になります。駒澤大学教育ローン在校生の保護者で組織する教育後援会は、大学と家庭の緊密な連絡を図り、その教育的効果の向上に資するとともに、会員相互の親睦や福祉に寄与することを目的にしています。主な活動として、全国主要都市で行なわれる教育懇談会(大学共催)、スプリングフェスティバル、奨学金、会員研修会、大学への教育設備等の寄贈などがあります。学生がより良い学生生活を送れるよう強力なバックアップを行っています。教育後援会(父母会)駒澤大学優先寮『ドーミー駒沢』(女子寮)は、緑豊かな落ち着いた環境の中で安心して学生生活を送れるように、居室・寮内設備やサービスなどに万全の配慮がなされています。信頼のおける寮長夫妻が常駐し、親身にお世話しますので、ご家族の方にも安心していただけます。また、同年代の仲間や先輩と生活を共にすることで協調性・社会性が自然と身につきます。【駒澤大学駒沢キャンパス正門より徒歩5分】 駒澤大学優先寮『ドーミー駒沢』(女子寮)家具付き居室・手作り料理・便利な寮内設備・安心セキュリティ04キャリアデザイン▶詳細は 駒澤大学事業会社「KUサポート」HP駒沢キャンパスまで自転車19分、玉川キャンパスまで徒歩12分、渋谷駅まで電車で10分の好立地。オートロック・バストイレ別・独立洗面台・浴室乾燥機など設備の充実。希望者には家具家電つきプランのご用意もあります。「あんしんの管理体制(セコム)」、「無料健康相談24(24時間対応)」などのサポートも充実。駒澤大学専用寮『マイコムプラザ二子玉川』プライベート空間が確立された新しい共同生活▶詳細は 駒澤大学事業会社「KUサポート」HP146KOMAZAWA VOICE 2018

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