神戸学院大学 大学案内2018
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現代社会学部 現代社会学科幅広い学びと実践経験により、社会の課題を解決する力を育む現代社会学科では社会学のみならず、政治・経済・経営・国際などの広い範囲の知識を学修します。それらをベースに「市民と生活」「仕事と産業」「地域と文化」の3分野について具体的に考察し、多角的な視野で課題を発見・解決する力を養います。少人数クラスで行われるゼミは4年間必修で、1年次にはレポートの書き方からプレゼンテーション、ディスカッションの方法などの基礎を修得。2・3年次には地域社会のさまざまな現場で実際にフィールドワークを行い、4年次には学んだ理論と専門知識、実習で得た実践力をフル活用し、課題解決を意識した卒業論文をまとめます。「地域に学び、社会を動かす」それこそが現代社会学の基本。4年間の学びを通じて、「社会や人の役に立ちたい」という思いの実現をめざします。4年間の学びのステップ基礎共通実習ゼミナール専門基礎科目●現代社会入門●近現代史●危機管理論●マネジメントの基礎●社会統計入門●マスコミ論●経済学の基礎●政治学の基礎●法律学の基礎Ⅰ・Ⅱ●日本の歴史●西洋の歴史●国際情勢論●行政学の基礎●時事問題基礎Ⅰ●東洋の歴史●日本近現代史●アメリカ社会研究●時事問題基礎Ⅱ●アジア社会研究●地域行政論●グループ・アプローチ●ファシリテーター・トレーニング●ボランティア・インターンシップⅠ●キャリアプランニングⅠ・Ⅱ●インターンシップ●ボランティア・インターンシップⅡ●入門ゼミナールⅠ・Ⅱ●ゼミナールⅠ・Ⅱ●ゼミナールⅢ・Ⅳ●ゼミナールⅤ●卒業研究1年次2年次3年次4年次入門的な科目で幅広く学び自分の関心分野が明確に社会の課題を解く方法論を身につけます専門的に学ぶ分野を決定。本格的なゼミ活動がスタート培ってきた課題解決力を駆使して、卒業論文に挑みます077

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