武蔵大学 大学案内2017
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1年次2年次データ分析力を磨く!3年次フィールド体験で社会に出る準前 期1Q2Q後 期前 期後 期前 期後 期■総合科目の「クリティカル・シ ンキング」「論文の書き方」を 1Qで各週2回履修(推奨)。■外国語科目で英語を週2回履 修し、「外国語現地実習」に備 える。■専門科目の「初年次基礎ゼミ」 「コンピューティング基礎」  「メディア社会学」を1Qで各 週2回履修し、後期からの専 門科目の履修に備える。■総合科目「Sociology」の履修を 推奨(英語での授業)。■外国語科目で英語を履修し、  外国語現地実習の成果をさら に磨く。■専門科目の「初年次応用ゼミ」 「社会調査方法論基礎1・2」 「データサイエンス基礎」「社 会学原論A/B」を履修。 社会学研究およびメディア研 究の基礎を修得する。■「外国語現地実習」で集中的な 英語のトレーニングを実施。■外国語科目で英語を履修し、より高い英語力を身につける。■「方法論ゼミ」を履修し、卒業研究のための方法論の修得をめざす。■「専門ゼミ1」を履修し、 経験を生かした卒業研究を スタートさせる。■「専門ゼミ2」 経験を生かした 軌道にのせる。英語力を身につける!一定期間以上の異文化体験・現場体験の機会を持ち、「GDS実践」として単位の認定を受ける。総合科目・全学対象専門科目等の、英語で開講される科目の履修を推奨。1年次の集中的な英語のトレーニングの成果を実践的に用いる。理論科目・展開科目・社会学部特講・全学対象専門科目などを履修し、卒業研究に反映させる。特にデータサイエンス系の諸留学・国際交流関連科目、教職・学芸員課程関連科目、経済学部・人文学クリティカル・シンキング、論文の書き方 などSociology など社会問題の社会学 ジェンダーの社会学 仕事の社会学 教育社会学 家族社会学開発人類学 多文化共生の人類学文化の社会学 アイデンティティの社会学 若者文化の社会学 消費社会論 コミュ宗教人類学 身体の社会学 文化人類学 家族と結婚の人類学ネットワークの社会学 地域とコミュニティの社会学 政治社会学 都市社会学 社エスニシティの社会学 ナショナリズムの社会学 観光人類学グローバリゼーションとメディア デジタル社会論 エレクトリックメディア論 音楽文サブカルチャーの社会学 映画研究 活字メディアの社会学 放送メディアの社会学エスニックメディア論 広報論 コーポレート・コミュニケーション論 電子コミュニライフスタイルの心理学 Webシステム論 広告論 スポーツとメディア ファッショ国際ニュース研究 ジャーナリズム論 メディア法制と倫理 映像アーカイブ論 ドキCM企画・制作論 出版メディア制作論 知的財産・著作権論メディア研究のフロンティア 社会理論のフロンティア 文化研究のフロンティア 現ホットトピック特別講義 データサイエンス特別講義社会学初年次応用ゼミ/メディア社会学初年次応用ゼミ(合併開催)社会学方法論ゼミ/メディア社会学方法論ゼミ(前期/後期いずれかで履修)社会学専門ゼミ1/メディア社会学専門ゼメディア社会学社会学原論A/B社会学初年次基礎ゼミ/メディア社会学初年次基礎ゼミ(合併開催)ゼミ科目理論科目社会問題とエンパワーメント文化とアイデンティティ社会学部特講1年次2年次展開科目4科目(8単位)まで展開科目を履修可能コンピューティング基礎社会学史 社会学理論 社会学文献講読A/B 社会学外書講読 メディア選択外国語(英/独/仏/中/韓・朝/西/伊/露)必修外国語(英語)全学対象専門科目外国語科目総合科目専門科目国際社会とネットワークメディアコミュニケーションパブリックコミュニケーションメディアプロデュース総合科目の詳細は、MUSASHI MAGAZINE P.76-77コンピューティング基礎外国語現地実習データサイエンス基礎社会調査方法論基礎1社会調査方法論基礎2コンピューティング応用社会統計学1/2 データサイエンメディア分析法A~C ルポラ量的社会調査方法論 質的社会調査方法論 参与観察調査情報科学系社会調査系メディア分析系情報処理系方法科目

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