新潟医療福祉大学 大学案内2018
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●基礎ゼミ ●情報処理Ⅰ・Ⅱ ●英語Ⅰ・Ⅱ ●スポーツ・健康 ●韓国語Ⅰ ●中国語Ⅰ ●スペイン語Ⅰ●ドイツ語Ⅰ ●日本語表現法Ⅰ・Ⅱ ●情報処理Ⅲ ●アカデミック英語Ⅰ・Ⅱ●韓国語Ⅱ ●中国語Ⅱ ●スペイン語Ⅱ●ドイツ語Ⅱ ●スポーツ・実践●アカデミック英語Ⅲ●ボランティアの世界 ●コミュニケーション学入門●対人コミュニケーション論 ●心理学概論 ●人間を知る●命の倫理 ●QOLの世界 ●こどもの世界 ●アスリートの世界●臨床医の世界 ●加齢と身体 ●食を楽しむ ●眼の神秘●義肢装具の世界 ●新潟学 ●国際保健の世界●国民の生活と健康を支える仕組み ●現代社会と経済●法学Ⅰ・Ⅱ ●臨床の哲学 ●臨床技術の世界●留学の魅力 ●シティズンシップ教育入門●放射線の基礎と人体への影響 ●新潟水俣病の理解●統計入門 ●一次救命処置法●保健医療福祉連携学●保健医療福祉リスクマネジメント論 ●地域連携学●連携総合ゼミ●連携基礎ゼミ●チームアプローチ入門Pick upPick up●体育原理・スポーツ哲学 ●体育・スポーツ史●スポーツ社会学 ●スポーツ経営学●解剖学 ●生理学●スポーツ運動学 ●スポーツ栄養学●教職概論●教育原理 ●教職一般教養演習Ⅰ・Ⅱ●衛生学・公衆衛生学 ●健康栄養学●健康管理学 ●機能解剖学Ⅰ●陸上競技 ●水泳●器械運動 ●ダンス●体操(エアロビクスエクササイズ含)●体力トレーニング論 ●コーチング論●スポーツと法 ●健康スポーツ科学演習Ⅰ・Ⅱ●保健科教育法 ●体育科教育法Ⅱ・Ⅲ●体育授業実習 ●教職教養演習Ⅱ●教科教職演習Ⅱ ●道徳教育指導論Ⅰ・Ⅱ●生徒指導・進路指導論 ●特別活動指導論Ⅰ・Ⅱ●介護等体験実習講義●教育相談 ●教職実践対応論●教職実技(音楽) ●教職実技(体育Ⅰ)●テニス ●バドミントン●ラグビー ●野外活動Ⅰ(夏期)●水辺実習 ●競技者育成指導論●発育発達と老化 ●体つくり運動●教職実技(体育Ⅱ)●教育実習指導論●教育実習●教職実践演習(中・高)Pick up●運動生理学 ●スポーツ心理学●学校保健 ●教育心理学Ⅰ・Ⅱ●教育社会制度論Ⅰ・Ⅱ ●教育課程論●教育方法・技術 ●体育科教育法Ⅰ●教職教養演習Ⅰ ●教科教職演習Ⅰ●スポーツ医学総論●柔道 ●剣道 ●サッカー ●バスケットボール ●バレーボール●野球ソフトボール ●レクリエーション実技●野外活動Ⅱ(冬期) ●コンディショニング論●スポーツマネジメント論 ●余暇論 ●障害者スポーツ論 ●スポーツ医学Ⅰ(整形外科) ●スポーツ医学Ⅱ(内科) ●バイオメカニクス ●体力測定評価Ⅰ ●運動処方論Ⅰ●救急法実習Ⅰ・Ⅱ ●基礎運動学実験Ⅰ・Ⅱ●体力測定評価Ⅱ ●運動処方論Ⅱ●生活習慣病と予防 ●健康づくり現場実習Ⅰ・Ⅱ●運動傷害対応論Ⅰ・Ⅱ ●コンディショニング実習Ⅰ・Ⅱ●アスレティックトレーナー現場実習Ⅰ・Ⅱ●アスレティックリハビリテーション論●健康運動指導論●運動傷害評価実習●運動傷害対応論実習●アスレティックトレーナー総合実習Ⅰ・Ⅱ●アスレティックリハビリテーション実習●機能解剖学Ⅱ●アスレティックトレーナー見学実習●テーピング・ストレッチ実習●アスレティックトレーニング論●競技スポーツの生理学●競技スポーツの心理学●スポーツカウンセリング●スポーツ心理学実習●競技スポーツの栄養学●スポーツ栄養学実習●競技スポーツのトレーニング●体力トレーニング実習●競技スポーツのバイオメカニクス●専門陸上競技●専門水泳●専門舞踊●専門サッカー●専門バスケットボール●専門バレーボール●専門野球●地域スポーツマネジメント論●スポーツ産業論●スポーツビジネス論●スポーツメディア論●ジェンダースポーツ論●スポーツ政策論●インターンシップ実習●イベントマネジメント実習Ⅰ●レクリエーションマネジメント実習●イベントマネジメント実習Ⅱ●野外活動指導実践●陸上競技指導論 ●水泳指導論 ●水泳コーチ論●器械運動指導論 ●ダンス指導論 ●武道指導論●サッカー指導論 ●バスケットボール指導論●バレーボール指導論 ●ベースボール指導論●レクリエーション指導論 ●陸上競技指導実習●水泳指導実習 ●器械運動指導実習●ダンス指導実習 ●武道指導実習 ●サッカー指導実習●バスケットボール指導実習 ●バレーボール指導実習●ベースボール指導実習 ●レクリエーション指導実習●スポーツ実践指導法実習●卒業研究Ⅰ・ⅡPick up CurriculumCurriculum保健・医療・福祉基礎科目を基盤に、「スポーツ」「健康」「教育」に関連する幅広い専門科目を配置スポーツ栄養学アスリートなど競技力向上を目的としてスポーツ活動を行う場合、食事や栄養面でのアプローチが必要となります。また、東京オリンピックの開催に向け、スポーツ栄養の重要性が注目されています。この科目では、自らの食事と栄養を振り返りながら栄養の基礎を学び、スポーツの現場で活用できる知識と技術を身につけます。この科目では、ダンスを通してコミュニケーション能力を高め、個々の自己表現力と感性を磨きます。特に、題材やイメージから踊りを創りあげる「創作ダンス」を行う中で、創造力を養うことができます。また、小・中・高等学校において、ダンスの授業を指導することができる知識と技術を身につけます。この科目では、スポーツドクターが授業を行います。スポーツ医学の概要、外科的スポーツ外傷、内科的スポーツ傷害など様々な内容の事例を取り上げ、その予防・治療法について理解します。また、「成長期のスポーツ障害」「女性特有のスポーツ障害」「ドーピング」などスポーツに関わるすべての人が知っておくべきトピックも取り上げています。ダンススポーツ医学総論保健医療福祉連携科目群学科共通科目健康医科学科目健康医科学科目健康医科学科目スポーツマネジメント科目スポーツマネジメント科目スポーツ教育科目スポーツ教育科目コーチング科学科目コーチング科学科目健康医科学科目学科共通科目学科共通科目学科共通科目保健医療福祉教養科目群卒業研究基礎教養科目群専門科目※2018年度入学生用のカリキュラム予定であり、変更となる場合があります。(2017年3月31日現在) ●:必修科目 ●:選択科目●:教職科目Department of Health and Sports!"4年次2年次1年次3年次コアカリキュラム(全学科共通科目)詳細綴じ込み特集P.01

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