新潟医療福祉大学 大学案内2018
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●:必修科目 ●:選択科目●保健統計学●視覚機能評価学●視覚機能訓練学Ⅱ●視覚機能学研究法●視覚心理物理学●眼科学Ⅱ ●内科学 ●小児科学●神経科学概論 ●学習・認知心理学●救急蘇生法●視覚機能連携医療●保健医療福祉関連法規●カウンセリング論●視覚機能学Ⅲ ●生理光学●視覚機能検査学Ⅱ・Ⅲ●眼科薬理学●神経眼科学●視覚機能訓練学Ⅰ●解剖学 ●生理学 ●眼科学Ⅰ●臨床心理学 ●感染防御と管理●聴覚系構造・機能・病態 ●視覚系構造・機能・病態●基礎生理光学 ●医用機器学概論 ●公衆衛生学 ●同行援護概論●視覚機能学概論●視覚機能学Ⅰ・Ⅱ●視覚生理学 ●視覚機能検査学Ⅰ●ロービジョン医学演習●視覚機能学実習Ⅳ・Ⅴ●視覚総合演習Ⅰ●視覚障害関連施設実習●福祉保育実習●臨床実習Ⅱ(検査・訓練)●視覚機能学演習Ⅰ・Ⅱ●生理光学実習●視覚生理学実習●視覚機能学実習Ⅱ・Ⅲ●臨床実習Ⅰ(観察)●解剖学実習●基礎生理光学実習●同行援護演習●視覚機能学実習Ⅰ●視覚総合演習Ⅱ●臨床実習Ⅲ(総合)●卒業研究Ⅰ・Ⅱ●卒業研究計画専門科目講義系保健医療福祉教養科目群保健医療福祉連携科目群実習・演習系卒業研究基礎教養科目群●基礎ゼミ●情報処理Ⅰ・Ⅱ●英語Ⅰ・Ⅱ●スポーツ・健康 ●韓国語Ⅰ●中国語Ⅰ●スペイン語Ⅰ●ドイツ語Ⅰ●日本語表現法Ⅰ・Ⅱ●保健医療福祉連携学●保健医療福祉リスクマネジメント論●地域連携学●連携総合ゼミ●チームアプローチ入門●情報処理Ⅲ●アカデミック英語Ⅰ・Ⅱ●韓国語Ⅱ●中国語Ⅱ●スペイン語Ⅱ●ドイツ語Ⅱ●スポーツ・実践●アカデミック英語Ⅲ●連携基礎ゼミPick up CurriculumPick upPick upPick upCurriculum視機能・医療・福祉・リハビリ・保育を総合的に学ぶ本学独自のカリキュラム※2018年度入学生用のカリキュラム予定であり、変更となる場合があります。(2017年3月31日現在) 「乳幼児はほとんどが遠視」、「近視は老視に気づきにくい」、「身長が伸びる時期には近視が進む」、「乱視の原因は角膜の歪み」など、眼球光学の基礎知識について学びます。この科目を通じて、小さな感覚器である眼が外界の情報を得るために、とても重要な役割を果たしていることを理解します。基礎生理光学視能訓練士は、幼児健診などの「保健分野」、視力が低下した方の支援を行う「福祉分野」、盲学校などの特別支援学校での自立支援活動を行う「教育分野」など幅広い領域で活躍します。この科目では、視覚機能を多面的に捉え、各分野で活躍する専門職との連携方法について学びます。視覚機能連携医療想定される主要な症状に対して必要な検査が計画できることを目指します。そのため、眼科を受診する患者様の訴えや症状から問題点を取り上げ、初期計画を立てます。また、グループ学習を通して症状別の検査データを正しく読み取り、課題を検討しケースレポートとしてまとめます。視覚機能学演習Ⅰ・ⅡDepartment of Orthoptics and Visual Sciences●視覚機能学応用論Ⅰ・Ⅱ●ボランティアの世界 ●コミュニケーション学入門●対人コミュニケーション論 ●心理学概論 ●人間を知る ●命の倫理 ●QOLの世界●こどもの世界 ●アスリートの世界 ●臨床医の世界●加齢と身体 ●食を楽しむ ●眼の神秘●義肢装具の世界 ●新潟学 ●国際保健の世界●国民の生活と健康を支える仕組み●現代社会と経済 ●法学Ⅰ・Ⅱ ●臨床の哲学●臨床技術の世界 ●留学の魅力●シティズンシップ教育入門 ●放射線の基礎と人体への影響●新潟水俣病の理解 ●統計入門●一次救命処置法 !"4年次2年次1年次3年次コアカリキュラム(全学科共通科目)詳細綴じ込み特集P.01

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