新潟医療福祉大学 大学案内2018
48/148

Department of Occupational Therapy●:必修科目 ●:選択科目●保健統計学●作業療法管理学●高次脳機能障害評価学●高齢期障害作業療法評価学●身体障害作業療法学Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ●高次脳機能障害作業療法学●高齢期障害作業療法学●精神障害作業療法学●発達障害作業療法学●地域作業療法学Ⅰ・Ⅱ●リハビリテーション医学●人間発達学 ●小児科学●内科学Ⅰ・Ⅱ ●整形外科学Ⅰ・Ⅱ●公衆衛生学 ●精神医学●臨床精神医学 ●神経科学●臨床神経学 ●臨床心理学 ●運動学●身体障害作業療法評価学●精神障害作業療法評価学●発達障害作業療法評価学●基礎作業治療学●日常生活活動学●解剖学Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ●生理学Ⅰ・Ⅱ●リハビリテーション概論●作業療法学概論●基礎作業学●基礎運動学●作業療法評価学概論●身体障害作業療法学演習Ⅰ・Ⅱ●高齢期障害作業療法学演習●精神障害作業療法学演習●日常生活活動学実習Ⅰ・Ⅱ●評価実習●生理学実習Ⅱ●運動学実習●身体障害作業療法評価学実習●体験実習●解剖学実習Ⅰ・Ⅱ●生理学実習Ⅰ●基礎作業学実習●基礎実習●総合臨床実習Ⅰ・Ⅱ●卒業研究●研究方法論●研究方法論演習専門科目講義系保健医療福祉教養科目群保健医療福祉連携科目群実習・演習系卒業研究基礎教養科目群●保健医療福祉連携学●保健医療福祉リスクマネジメント論●地域連携学●連携総合ゼミ●チームアプローチ入門●連携基礎ゼミPick up CurriculumPick upPick upPick upCurriculum作業療法の基礎から応用・発展まで段階的に学べる重層的なカリキュラム※2018年度入学生用のカリキュラム予定であり、変更となる場合があります。(2017年3月31日現在) ふだん、私たちは何気なく日常生活を送っていますが、脳や脊髄などを損傷すると、麻痺などにより手足を動かしづらくなり、日常生活にも支障をきたすことがあります。この科目では、基礎医学の知識を発展させて作業療法士としての専門的な知識を深め、日常生活を送るためにどのような身体的な能力が必要なのかを学びます。身体障害作業療法学Ⅰ高齢期になると、加齢に伴う様々な病気により心身の機能に障害が生じ、自立した生活に支障をきたすことがあります。この科目は、高齢期における心身機能障害の日常生活への影響を把握することを目的としています。また、実際の現場で必要となる障害予防、生活機能改善、余暇活動支援などの治療・援助技術も修得します。高齢期障害作業療法学この科目では、障害を抱えて生きる子どもとその保護者がより良く暮らすことができるように支援する方法を学びます。作業療法士は、特別支援教育への関わりも求められるため、医学的な知識だけでなく小・中学校教員との連携や関連する制度も学びます。また将来、親になった時に子育てに活用できる知恵と技術も身につけます。発達障害作業療法学●基礎ゼミ●情報処理Ⅰ・Ⅱ●英語Ⅰ・Ⅱ●スポーツ・健康 ●韓国語Ⅰ●中国語Ⅰ●スペイン語Ⅰ●ドイツ語Ⅰ●日本語表現法Ⅰ・Ⅱ●情報処理Ⅲ●アカデミック英語Ⅰ・Ⅱ●韓国語Ⅱ●中国語Ⅱ●スペイン語Ⅱ●ドイツ語Ⅱ●スポーツ・実践●アカデミック英語Ⅲ●ボランティアの世界 ●コミュニケーション学入門●対人コミュニケーション論 ●心理学概論 ●人間を知る ●命の倫理 ●QOLの世界●こどもの世界 ●アスリートの世界 ●臨床医の世界●加齢と身体 ●食を楽しむ ●眼の神秘●義肢装具の世界 ●新潟学 ●国際保健の世界●国民の生活と健康を支える仕組み●現代社会と経済 ●法学Ⅰ・Ⅱ ●臨床の哲学●臨床技術の世界 ●留学の魅力●シティズンシップ教育入門 ●放射線の基礎と人体への影響●新潟水俣病の理解 ●統計入門●一次救命処置法 4年次2年次1年次3年次コアカリキュラム(全学科共通科目)詳細綴じ込み特集P.01!"

元のページ  ../index.html#48

このブックを見る