専修大学 大学案内2019
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175学部利用科目 〔 〕 内は出題言語経済学部(一部・二部)日本語(記述含む) 総合科目〔日本語〕法学部(一部・二部)日本語(記述含む) 総合科目〔日本語〕経営学部日本語(記述含む) 総合科目・数学(コース1またはコース2)の中から1科目選択〔英語、日本語いずれも可〕ネットワーク情報学部日本語(記述含む)数学(コース1)・数学(コース2)の中から1科目選択〔英語または日本語〕理科(物理)〔英語または日本語〕理科(化学)・理科(生物)の中から1科目選択〔英語または日本語〕※条件 ①TOEFL-iBT®のスコア提出がある場合 数学、理科について、日本語での受験可②TOEFL-iBT®のスコア提出がない場合 数学、理科について、英語での受験とする4. 外国人留学生入学試験平成30年度結果( )内は女子内数学部学科志願者数受験者数合格者数倍率一部経済学部経済学科2(1)1(0)0(0)̶国際経済学科9(4)9(4)8(3)1.1文学部日本語学科0(0)0(0)0(0)̶日本文学文化学科0(0)0(0)0(0)̶英語英米文学科1(0)1(0)1(0)1.0哲学科0(0)0(0)0(0)̶歴史学科1(1)0(0)0(0)̶環境地理学科2(1)1(0)1(0)1.0人文・ジャーナリズム学科1(0)1(0)1(0)1.0人間科学部心理学科4(4)1(1)1(1)1.0社会学科0(0)0(0)0(0)̶二部経済学部経済学科0(0)0(0)0(0)̶ 合 計20(11)14(5)12(4)1.23. 帰国生入学試験2019(平成31)年度推薦・特別入学試験■実施学部 一部 経済学部、文学部、人間科学部 二部 経済学部■募集人員 若干名■出願資格日本の国籍を有する者、または日本国の永住許可を得ている者で、外国における高等学校相当課程に2学年以上継続して在学した者のうち、次のいずれかに該当する者で、出願条件を満たしている者(1) 外国において、学校教育における12年の課程(日本における通常の課程による学校教育の期間を含む)を卒業(修了)後2年未満の者、または平成31年3月までに卒業(修了)見込みの者(2) 帰国後日本の高等学校(中等教育学校を含む。以下同じ)に編入学をし、その在籍期間が2年未満で平成31年3月までに卒業見込みの者(3) 帰国後2年未満の者で、文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験に合格または平成31年3月31日までに合格見込みの者(4) 国際バカロレア資格を取得した者(5) ドイツ連邦共和国の各州において大学入学資格として認められているアビトゥア資格を取得した者(6) フランス共和国において大学入学資格として認められているバカロレア資格を有する者(7) 上記(1)と同等以上の学力を有するかどうかに関する認定試験であると認められる当該国の検定に合格した者(8) 本大学において、個別の入学資格審査により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で、平成31年3月31日までに18歳に達するもの■出願条件 以下のいずれかの言語能力試験を出願締切日から過去2年以内に受験し、有効な公式スコア、または合格を証明する公式書類(写しでも可)を出願書類として提出できる者(1) 英語:TOEIC®L&R(IPテストは除く)、TOEFL-iBT®、IELTSTM(アカデミック・モジュール)、実用英語技能検定試験(STEP英検)、国際連合公用語英語検定試験(国連英検)(2) ドイツ語:ドイツ語技能検定試験(独検)、Goethe-Institut ドイツ語検定試験、オーストリア政府公認ドイツ語能力検定試験(3) フランス語:実用フランス語技能検定試験(仏検)、DELF-DALF(フランス語資格試験)(4) 中国語:中国語検定試験(中検)、HSK(5) スペイン語:スペイン語技能検定(西検)、DELE(スペイン語検定試験)(6) コリア語:「ハングル」能力検定試験、韓国語能力試験(TOPIK)(7) ロシア語:ロシア語能力検定試験■出願資格上の注意(1) この制度による本学の受験は、1回に限ります(2) 「飛び級」または「繰り上げ卒業」した者で、平成31年4月1日現在で満18歳未満の者については、審査のうえ出願を認めます(3) 文部科学省により日本の高等学校の課程に相当すると指定された海外の在外教育施設を修了(在学)した者もこの制度での出願を認めます■選考方法 書類審査、小論文(日本語)および面接■出願期間 平成30年 9月 10日  (月)~9月14日(金) 消印有効■試験日  平成30年 10月 13日  (土)■合格発表日 平成30年 10月 19日  (金)■実施学部 一部、二部全学部■募集人員 若干名■出願資格外国の国籍を有し、下記の出願資格(1)~(3)のいずれかに該当する者で、かつ出願条件の(1)~(3)を満たしている者(1) 外国において、学校教育における12年の課程を修了した者および平成31年3月までに修了見込みの者、またはこれに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの ただし、日本の教育制度に基づく学校※での在籍期間を有する場合は、その在籍期間が通算3年以内の者(2) 外国において、大学入学資格を取得した者で平成31年3月31日までに18歳に達するもの ただし、日本の教育制度に基づく学校※での在籍期間を有する場合は、その在籍期間が通算3年以内の者(3) 本大学において、個別の入学資格審査により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で、平成31年3月31日までに18歳に達するもの ※日本の教育制度に基づく学校とは、小・中・高等学校を指します■出願条件 (1) 本学入学後、「出入国管理及び難民認定法」による在留資格「留学」を取得または「留学」に変更できることを原則とする 二部(夜)の志願者は、「留学」以外の在留資格で在学中の在留が可能な者(2) 独立行政法人日本学生支援機構が実施する「平成29年度日本留学試験」の第1回(平成29年6月)、第2回(平成29年11月)または「平成30年度日本留学試験」の第1回(平成30年6月)のうちいずれか1回受験した者、あるいは「平成30年度日本留学試験」の第2回(平成30年11月)を受験する者 ただし、日本国外から文学部、人間科学部に出願する者で、「平成29年度日本語能力試験」の第1回(平成29年7月)、第2回(平成29年12月)または「平成30年度日本語能力試験」の第1回(平成30年7月)において「N1」の認定を受けた者は、「日本留学試験」の受験に替えることができる(3) 文学部英語英米文学科については、2016年10月以降に実施されたTOEFL-iBT®のスコアが45点以上の者■選考方法(1) 日本留学試験利用入試 日本留学試験の結果で合否を決定します 日本留学試験のうち、以下の科目を受験してください

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