二松學舍大学 大学案内2018
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入試情報文学部7711月28日(火)12月 8日(金)2月19日(月)9月15日(金)9月26日(火)◎指定図書に関する小論文〈60分・100点〉◎面接◎国語〔国語総合〕:現代文必須、古文・漢文はいずれかを選択(記述)〈60分・100点〉◎小論文〈60分・100点〉 ◎面接試問◎小論文〈60分・100点〉 ◎面接試問◎小論文〈60分・100点〉 ◎面接試問国文学科:◎専門科目〈60分・100点〉 ◎面接試問中国文学科:◎専門科目〈60分・100点〉 ◎面接試問◎選択科目 次の科目から 1科目選択◎選択科目 次の科目から 2科目または 1科目選択し、 高得点の科目を利用◎選択科目 次の科目から 1科目選択大学入試センター試験で解答が必要な科目●英語〔コミュニケーション英語Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ、英語表現Ⅰ・Ⅱ〕(マークシート)〈30分・30点〉●日本史〔日本史B〕(マークシート)〈30分・30点〉●世界史〔世界史B〕(マークシート)〈30分・30点〉●書道(実技)〈45分・30点〉※中国文学科のみ選択可。◎国語〈300点(150点×2)〉 ※近代以降の文章は必須。古典は古文・漢文いずれか高得点の成績を利用。◎外国語〔英語・フランス語・ドイツ語・中国語・韓国語から1科目〕〈200点〉◎地理歴史・公民から1科目〈100点〉大学入試センター試験で解答が必要な科目(高得点の科目を利用)○国語  ●近代以降の文章(100点×1/2)+古文(50点) ●近代以降の文章(100点×1/2)+漢文(50点)      ●近代以降の文章(100点) ●古文(50点)+漢文(50点)○外国語〔英語〕 ●筆記(200点×1/2) ●筆記(200点を75点に圧縮)+リスニング(50点を25点に圧縮)●現代文〔国語総合(近代以降の文章)・現代文B〕(記述)〈60分・100点〉●古文〔国語総合・古典B〕(記述)〈60分・100点〉●漢文〔国語総合・古典B〕(記述)〈60分・100点〉●英語〔コミュニケーション英語Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ、英語表現Ⅰ・Ⅱ〕(記述)〈60分・100点〉●書道(実技)〈60分・100点〉※中国文学科のみ選択可。●国語〔国語総合(近代以降の文章)・現代文B〕(記述)〈60分・100点〉●英語〔コミュニケーション英語Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ、英語表現Ⅰ・Ⅱ〕(記述)〈60分・100点〉◎国語:次の科目から1科目選択(記述)〈60分・100点〉 ●現代文〔国語総合(近代以降の文章)・現代文B〕●古文〔国語総合・古典B〕●漢文〔国語総合・古典B〕◎英語〔コミュニケーション英語Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ、英語表現Ⅰ・Ⅱ〕(記述)〈60分・100点〉◎選択科目:次の科目から1科目選択(記述)〈60分・100点〉  ●日本史〔日本史B〕(記述)●世界史〔世界史B〕(記述)◎小論文〈60分・100点〉 ◎面接 ※中国文学科に中国語・韓国語の資格で出願する受験生は面接のみ。   書道の資格で出願する受験生は面接資料として自由な半紙作品の制作があります。合格発表日入学手続締切日(締切日消印有効)試験科目等● 一般入学試験A方式B方式S方式C方式D方式■前期試験は、国語1科目、外国語の科目から1科目、地理歴史・公民の科目から1科目の3科目の受験が必要になります。合計600点で判定を行います。 ①国語については、「古典」のうち「古文(50点)」「漢文(50点)」のいずれか高得点の科目と  「近代以降の文章(100点)」との合計点を2倍(150点×2)して300点の扱いとします。 ②英語は次のa、bのうち、いずれか高得点の成績を利用します。   a.筆記試験(200点)の得点 b.筆記試験(200点を150点に圧縮)とリスニング(50点)の合計の得点 ③地理歴史・公民の科目を複数受験した場合は、いずれか高得点の科目の成績を利用します。■後期試験は、国語か英語のいずれか1科目とし、次のうち最も高得点となる成績を利用します。(100点) ①国語については、次のいずれか高得点の成績を利用します。a. 近代以降の文章(100点×1/2)+古文(50点) b. 近代以降の文章(100点×1/2)+漢文(50点) c. 近代以降の文章(100点) d. 古文(50点)+漢文(50点)②英語は次のa、bのうち、いずれか高得点の成績を利用します。a. 筆記(200点×1/2) b. 筆記(200点を75点に圧縮)+リスニング(50点を25点に圧縮)選択制の2科目利用入試です。選択制の高得点利用入試です。奨学生選抜付の3科目利用入試です。大学入試センター試験の成績を利用する入試です。1科目は、必須科目の国語で、「現代文+古文」または「現代文+漢文」の組み合わせのどちらかの受験となります。古文・漢文は、試験当日の選択となります。もう1科目は選択科目で、「英語」「日本史」「世界史」「書道(実技)」の各科目の中から、事前に1科目を選択することになります。なお、「書道」については、中国文学科を第1志望とする受験生のみ選択可能です。「現代文」「古文」「漢文」「英語」「書道(実技)」の各科目の中から2科目または1科目の受験となります。2科目受験した場合は、高得点の1科目を利用します。なお、「書道」については、中国文学科を第1志望とする受験生のみ選択可能です。「国語(現代文・古文・漢文のいずれか1科目)」「英語」「選択科目(日本史・世界史のいずれか1科目)」の受験となります。合格者のうち成績優秀者(最大20名)は、入試奨学生(本学に入学した場合、1年間の授業料および施設費が免除。入学後の成績状況により卒業までの継続も可能)候補者となります。なお、S方式受験者は国語または英語のうち高得点科目を利用し、B方式を併願することができます。3月実施の選択制1科目入試です。「現代文」「英語」の2科目のうち、いずれか1科目での受験となります。記述式です。平成30年度大学入試センター試験を受験してください。2月13日(火)2月26日(月)3月13日(火)12月15日(金)11月28日(火)10月20日(金)11月 2日(木)12月 8日(金)3月 5日(月)3月20日(火)1月 5日(金)◎次のいずれか高得点の成績を利用〈100点〉●卒業生子女推薦入試、卒業生教員推薦入試、編入学試験では都市文化デザイン学科の募集は行いません。

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