上智大学 大学案内2017
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1年次2年次3年次4年次●基礎演習 ●社会保障論Ⅰ●地域福祉論●福祉経営論Ⅱ●ソーシャルワーク論Ⅰ●ソーシャルワーク論Ⅱ●相談援助の基盤と専門職●福祉経営論Ⅰ●社会福祉実践・理論総合演習●レポート指導、論文指導福祉政策運営管理系福祉臨床系演習●社会福祉行財政論 ●雇用政策論 ●福祉政策運営管理特殊講義Ⅱ(自治体経営論) ●地域保健論●保健医療サービス論 ●福祉事業システム論 ●医療政策論 ●福祉計画論●福祉心理学 ●コミュニティソーシャルワーク論 ●ケアマネジメント論 ●ソーシャルワーク論Ⅲ、Ⅳ ●精神保健福祉援助技術各論●精神科リハビリテーション学 ●福祉臨床特殊講義Ⅱ(障害児心理学)●演習×4(4科目分)全学共通科目(P.21参照)学科科目としての外国語 本学科開講科目 課程科目(実習を除く) 他学部他学科科目 など●必修科目 ●選択必修科目 ●選択科目総合人間科学部オリジナルWebサイト:www.sophia-humans.jp/●社会福祉概論 ●社会福祉原論 ●社会福祉政策論の3科目から2科目 ●高齢者福祉論 ●児童福祉論 ●障害者福祉論Ⅰ ●精神保健福祉論の4科目から3科目※科目の詳細については、上智大学Webサイトのシラバスをご覧ください。カリキュラムの特徴・履修科目1年次の「基礎演習」では、少人数のゼミ形式で社会福祉研究および実践の基礎を固めます。2年次からは「相談援助の基盤と専門職」「社会福祉政策論」「福祉経営論Ⅰ」のほか、福祉政教育方針本学科では、他大学に見られないような、社会福祉臨床の実践を担う高度専門職業人の養成にとどまらず、人間らしい暮らしを営むことのできる福祉社会のデザインを描き、具体的な政策立案・運営管理ができる専門家、さらに社会福祉に関する研究者・教育者など、豊かな福祉社会の実現にさまざまな形で貢献する高度な人材の育成を目的としています。そのために学生は福祉理論を学び、同時に現場実習(選択)などで理論と実践を結び付け、それらを統合することでより高度な福祉教育を身に付けます。幅広い知識や教養を持ち、地域社会や福祉の現場で、また一般企業、行政、NPOなどの機関で指導的な役割を果たせる人材を養成します。策運営管理系または福祉臨床系の科目群の履修が始まります。「福祉経営論Ⅱ」では、現場や地域における福祉のデザインについて考え、開発することを中心に学びます。一方、「社会福祉の歴史と社会福祉思想」や「社会福祉倫理学」「保健医療サービス論」「雇用政策論」など他大学にはない学術的、専門的な科目を履修します。「演習」では、教員の専門に対応し、2~4年次まで自分の関心に応じて幅広く学ぶことができます。社会福祉学科社会的・文化的に生きる「人間の尊厳」を研究しこれからの福祉社会のデザインを描く男子80人女子209人学生数:289人設置年:1976年 (社会学科社会福祉学専攻[前身]) 教員数:8人71

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