上智大学 大学案内2017
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1年次2年次3年次4年次●基礎(古典文学、近代文学、国語学、漢文学)●概説(古典文学、近代文学、国語学、漢文学)●近代文学史 ●国語史概説 ●漢文学史●古典文学史 ●講読(古典文学、国語学、漢文学)国文学 (卒業論文を「国文学」の分野で書く場合)国語学 (卒業論文を「国語学」の分野で書く場合)漢文学 (卒業論文を「漢文学」の分野で書く場合)全学共通科目(P.21参照)●卒業論文●研究法横断型人文学プログラム(共通基礎科目/個別選択科目/プロジェクト・ゼミ)、●日本文化史 ●書道 ●国語科教育法 ●他学科開講科目 ●他学部他学科科目 ●教職課程科目 など●必修科目 ●選択必修科目 ●選択科目公式Webサイト 国文学科ページ:www.sophia.ac.jp/jpn/program/UG/UG_Human/UG_Human_JLit/※科目の詳細については、上智大学Webサイトのシラバスをご覧ください。●特講(古典文学、近代文学) ●演習(古典文学、近代文学) ●国語学および漢文学の科目●特講(国語学) ●演習(国語学) ●国文学および漢文学の科目●特講(漢文学) ●演習(漢文学) ●国文学および国語学の科目カリキュラムの特徴・履修科目4年次の卒業論文にいたるまで、「国文学」「国語学」「漢文学」の3分野を有機的に連関させながら、自ら研究テーマを見つけ、資料の検討・個々の分析・論理の追究を行うことで、新たな発想に立ち問題を解決する能力を培っていきます。1年次には基礎科目と国文学史、国文学・国語学・漢文学の概説科目教育方針古典学を教育・研究の基盤に置き、そのディシプリンを重視しながら、読解力・思考力・表現力を鍛えます。日本文化研究の中核を担う学科として、人間・社会・文化の本質を問う視点を養うとともに、国際化の中で日本文化を問い直し、世界に発信しうる学殖と見識の獲得を目指します。学生の個性を尊重し、個々の能力を引き出すため、少人数の授業運営のもとに主体的な取り組みを重視します。学科は2009年に創設50周年を迎えましたが、多くの研究者・教育者を輩出してきた伝統を受け継ぎ、専門性と学際性を兼ね備えた、次世代の研究・教育を担う人材の養成に努めます。を必修科目として履修し、基礎的学力・知識を身に付けます。2~4年次に選択必修科目として履修する演習・特講科目は、1つの科目を連続して履修することも可能で、原典と向き合い、深く、広く学びながら、4年次の卒業論文につなげていくことができます。国文学科国文学・国語学・漢文学を有機的に連関させ人間・社会・文化の本質を問う視点を養う男子63人女子208人設置年:1959年 教員数:8人学生数:271人53

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